
配信候補
もっと楽しむ
対戦カード
RIZIN & PFL Featherweight Championship
フェザー級 (66.2 kg)|3R

🇰🇬ラジャブアリ・シェイドゥラエフ
19勝0敗 / 25歳 / 170cm
21連勝
VS

🇺🇸AJ・マッキー
25勝2敗 / 31歳 / 178cm
リーチ 187cm / 3連勝
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
キルギス出身のラジャブアリ・シェイドゥラエフは、フェザー級で圧倒的な快進撃を続ける格闘家です。身長170cm、2000年生まれの若さながら、18勝0敗という完璧な戦績を誇ります。RIZINの舞台でもその実力は際立っており、直近のRIZIN LANDMARK 13では久保優太にパウンドでTKO勝利を収めました。それ以前も朝倉未来、ビクター・コレスニック、クレベル・コイケといった強豪を相手に、すべて第1ラウンドで決着をつける驚異的な決定力を示しており、連勝記録を更新し続けています。
AJ・マッキーは、アメリカ出身のフェザー級およびライト級で活躍する総合格闘家です。戦績は25勝2敗で、現在は3連勝中と波に乗っています。Bellatorフェザー級ワールドグランプリを制した実績を持ち、爆発的な打撃と高い決定力を誇るサブミッションを兼ね備えた、非常にダイナミックなファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年6月のPFL San Diegoにてサラマト・イスブラエフに判定勝ちを収めたほか、アダム・ボリッチやAkhmed Magomedovら強豪を相手に立て続けに勝利を挙げています。
フェザー級 (66.2 kg)|3R

🇯🇵朝倉未来
19勝6敗 / 34歳 / 177cm
リーチ 178cm / 1連敗 / Karate
VS

🇯🇵青木真也
49勝12敗 / 43歳 / 180cm
リーチ 183cm / 1連敗 / Judo, Brazilian Jiu-Jitsu
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
朝倉未来は、日本出身のフェザー級格闘家です。空手をバックボーンに持ち、戦績は19勝6敗を誇ります。RIZINを中心に活躍し、カウンターの精度と勝負勘を武器に多くの強豪を撃破してきました。直近の試合では、2025年12月のRIZIN 閉幕の超強者祭でラジャブアリ・シェイドゥラエフと対戦しました。同年7月のSuper RIZIN 4ではクレベル・コイケに判定勝利を収め、5月のRIZIN 男祭では鈴木千裕からドクターストップによる勝利を挙げるなど、トップ戦線で熱戦を繰り広げています。
青木真也は、日本を代表するウェルター級およびライト級の格闘家です。戦績は49勝12敗で、柔道とブラジリアン柔術をバックボーンに持つ「跳関十段」の異名を持つ寝技のスペシャリストです。ONE Championshipを中心に活躍しており、直近のONE 173では手塚裕之と対戦しました。過去にはジョン・リネカーやエドゥアルド・フォラヤンから一本勝ちを収めるなど、世界トップクラスのグラップリング技術を誇ります。長年にわたり格闘技界の第一線で戦い続ける、生ける伝説の一人です。
3R

🇯🇵平本蓮
4勝3敗 / 28歳 / 173cm
リーチ 179cm / 2連勝 / キックボクシング
VS

🇰🇿カルシャガ・ダウトベック
19勝3敗 / 32歳 / 170cm
11連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
平本蓮は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。1998年6月27日生まれ、身長173cm、リーチ179cm。キックボクシングをバックボーンとした鋭い打撃を武器に、RIZINの舞台で活躍しています。MMA戦績は4勝3敗。直近の試合である2024年7月のSuper RIZIN 3では、長年ライバル関係にあった朝倉未来と対戦し、1ラウンド2分18秒でKO勝利を収め、大きな注目を集めました。その前戦でもRIZIN 45にてYA-MANに判定勝ちを収めており、現在2連勝中と勢いに乗っています。
カザフスタン出身のカルシャガ・ダウトベックは、RIZINを主戦場に活躍するフェザー級の格闘家です。戦績は19勝3敗、身長170cmで、現在11連勝中という圧倒的な強さを誇ります。強力なパンチと高い決定力を持ち、直近の試合ではRIZIN LANDMARK 15 in HIROSHIMAにて萩原京平に1ラウンドTKO勝利を収めました。それ以前にも、鈴木千裕やYA-MANといった強豪勢を相手に連勝を重ねており、フェザー級戦線において非常に脅威となるトップファイターの一人です。
ライト級 (71.2 kg)|3R

🇧🇷ホベルト・サトシ・ソウザ
20勝4敗 / 36歳 / 180cm
1連敗 / Brazilian Jiu-Jitsu
VS

🇯🇵野村駿太
10勝2敗 / 28歳 / 173cm
5連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ホベルト・サトシ・ソウザは、ブラジル出身のバンタム級格闘家です。ブラジリアン柔術をバックボーンに持ち、RIZINを主戦場として活躍しています。戦績は20勝4敗で、圧倒的な極めの強さを誇るグラップラーとして知られています。直近の試合では、2025年12月のRIZIN Shiwasu no Cho Tsuwamono Matsuriでイルホム・ノジモフと対戦しました。それ以前は、堀江圭功やキ・ウォンビン、ヴガール・ケラモフ、ルイス・グスタボを相手に、いずれも1ラウンドでの一本勝ちやTKO勝利を収めるなど、驚異的な決定力を発揮しています。
野村 駿太は、日本出身のライト級総合格闘家です。戦績は10勝2敗で、現在は5連勝中と非常に勢いに乗っています。DEEPを主戦場にキャリアを積み、近年ではRIZINなどのビッグステージでも活躍を見せています。直近の試合では、Super RIZIN 4にてパトリッキー・ピットブルに判定勝ちを収めたほか、RIZIN 50でルイス・グスタボ、DEEP 121 Impactで江藤公洋に勝利するなど、国内外の強豪を相手に連勝を重ねています。精度の高い打撃と勝負強さを武器とする、階級屈指の実力者です。
フェザー級 (66.2 kg)|3R

🇯🇵斎藤裕
21勝9敗2分 / 38歳 / 173cm
2連敗
VS

🇯🇵YA-MAN
2勝2敗 / 30歳 / 173cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
斉藤裕は、日本出身のフェザー級格闘家です。戦績は21勝9敗2分けを誇り、第10代Shooto世界フェザー級王者、および初代RIZINフェザー級王者としての実績を持ちます。粘り強いレスリングと正確な打撃、そして高い戦術眼を武器に、常に国内トップ戦線で活躍してきました。直近の試合では、2024年7月のSuper RIZIN 3で久保優太と対戦。それ以前には、RIZIN 45でのクレベル・コイケ戦や、RIZIN LANDMARK 5にて平本蓮に判定勝利を収めるなど、強豪選手たちとしのぎを削り続けています。
YA-MANは日本出身のフェザー級ファイターです。1996年5月31日生まれ、身長173cm、MMA戦績は2勝2敗を記録しています。元々はRISEを主戦場とするキックボクサーとして名を馳せ、剥き出しの闘争心で打ち合うアグレッシブなスタイルから「KING OF STREET」の異名を持ちます。近年はRIZINを舞台にMMAへ挑戦しており、直近の2025年7月開催のSuper RIZIN 4では、ベテランの金原正徳を相手に3ラウンドにパンチによるTKO勝利を収めるという大きな飛躍を見せました。
フェザー級 (66.2 kg)|3R

🇦🇿ヴガール・ケラモフ
21勝7敗 / 34歳 / 176cm
リーチ 179cm / 1連敗 / パンクラチオン
VS

🇯🇵高木凌
11勝3敗 / 26歳 / 178cm
3連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ヴガール・ケラモフは、アゼルバイジャン出身のフェザー級ファイターです。パンクラチオンをベースとした圧倒的な身体能力と、爆発的な打撃、さらに強力なテイクダウン能力を兼ね備えています。RIZIN 44では第4代フェザー級王者となりました。直近の試合では、2025年12月のRIZIN Shiwasu no Cho Tsuwamono Matsuriでクレベル・コイケに判定負けを喫しましたが、同年6月のRIZIN LANDMARK 11では木村柊也に勝利、2024年11月には摩嶋一整に1ラウンド開始わずか28秒でTKO勝利を収めるなど、トップ戦線で輝きを放っています。
高木凌は、日本のフェザー級で活躍する総合格闘家です。178cmの長身を活かした打撃を武器とし、戦績は11勝3敗を誇ります。現在は3連勝中と勢いに乗っており、直近の試合である2026年5月のRIZIN 53ではリ・カイウェンに対し、1ラウンド1分38秒で右フックによる鮮烈なKO勝利を収めました。それ以前にもRIZIN 52でのドクターストップによる勝利や、RIZIN 51での判定勝利など、着実に白星を積み重ねています。RIZINの舞台で存在感を高めている期待のストライカーです。
アトム級 (49 kg)|3R

🇯🇵RENA
15勝6敗 / 35歳 / 160cm
リーチ 160cm / 1連敗 / Shoot Boxing
VS

🇷🇺ナターシャ・クジュティナ
10勝1敗 / 37歳 / 160cm
リーチ 164cm / 9連勝 / Judo
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
RENAは、日本出身のアトム級ファイターです。戦績は15勝6敗で、シュートボクシングをバックボーンとした打撃のスペシャリストとして知られています。RIZINなどのメジャー舞台で活躍し、女子格闘技界を牽引する存在です。直近の試合では、2025年12月のRIZIN Shiwasu no Cho Tsuwamono Matsuriにて伊澤星花と対戦しました。それに先立つ2024年7月のSuper RIZIN 3ではケイト・ロータスにTKO勝利を収め、同年3月のRIZIN LANDMARK 9でもシン・ユリに判定勝ちを収めるなど、トップ戦線で輝きを放ち続けています。
ナターシャ・クジュティナは、ロシア出身の女子アトム級格闘家です。柔道をバックボーンに持ち、MMA戦績は10勝1敗を誇ります。圧倒的なグラップリング技術を武器に現在9連勝中と勢いに乗っており、LFAなどの主要団体で実績を積み重ねてきました。直近の試合である2026年4月のRIZIN LANDMARK 13 in FUKUOKAでは、実力者の浜崎朱加を相手に1ラウンド4分54秒、腕ひしぎ十字固めで見事な一本勝ちを収め、日本でもその高い実力を証明しました。確かな極めの強さとコントロール能力を併せ持つ、階級屈指の実力者です。
ライト級 (73 kg)|3R

🇺🇸“ブラックパンサー”ベイノア
5勝4敗 / 31歳 / 178cm
リーチ 180cm / 1連勝
VS

🇨🇦宇佐美秀メイソン
25歳 / 182cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
“ブラックパンサー”ベイノアは、アメリカ出身のライト級で活躍するプロ格闘家です。戦績は6勝4敗で、極真空手をバックボーンとした鋭い打撃を武器にRIZINやLFAといった舞台で戦っています。直近の試合である2026年6月のRIZIN LANDMARK 14 in SENDAIでは、芳賀 ビラル海を相手に2ラウンドKO勝ちを収め、勢いに乗っています。それ以前には、2025年にLFAでセドリック・マヌーフに3ラウンドTKO勝利、コール・ラーレンに判定勝利するなど、国内外で着実に実績を積み重ねている実力者です。
宇佐美秀メイソンは、カナダ出身のフェザー級ファイターです。182cmの長身を活かした戦いが持ち味で、キックボクシングをバックボーンに持っています。2022年4月24日に開催されたPound Stormにてスーソン・チョと対戦し、判定(スプリット)の結果、惜しくも敗戦を喫しましたが、プロの舞台で接戦を繰り広げるポテンシャルの高さを示しました。現在はさらなる飛躍が期待される若手選手の一人です。