
対戦カード
Shooto Atomweight Championship
アトム級 (49 kg)|5R

🇯🇵青野ひかる
14勝8敗 / 33歳 / 152cm
2連勝 / レスリング
VS

🇯🇵徳本 望愛
4勝0敗 / 20歳 / 159cm
5連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
青野ひかるは、日本出身のアトム級ファイターです。戦績は14勝8敗で、現在は2連勝中と波に乗っています。レスリングをバックボーンとした高いテイクダウン技術とグラウンドでのコントロール能力が強みです。主戦場とするShootoでは、2026年3月のShooto 2026 Vol.2にて中村未来に判定勝利を収め、その前戦である2026年1月のShooto Colors Vol.6では深井志保を相手に1ラウンドでのアームロックによる一本勝ちを記録しています。DEEP JEWELSなど複数の団体で実績を積み、常に階級のトップ戦線で活躍を続けています。
徳本 望愛は、日本出身のアトム級で活躍するプロ総合格闘家です。2006年7月26日生まれで、身長159cm。戦績は4勝0敗1分と無敗を誇り、現在は5連勝中と非常に勢いのある選手です。主戦場とするShootoを中心に、確かな実力を発揮しています。直近の試合では、2026年4月19日のLemino Shooto.5にてイ・ボベに判定勝ちを収めたほか、杉本 恵や安田 詠美といった実力者たちからも勝利を挙げています。打撃によるKO勝利からサブミッションによる一本勝ちまで、幅広いフィニッシュパターンを持つ完成度の高いファイトスタイルが魅力です。
Shooto Pacific Rim Bantamweight Championship
バンタム級 (61.2 kg)|3R
🇯🇵川北 晏生
14勝6敗3分 / 27歳 / 168cm
3連勝
VS

🇯🇵中野 剛貴
5勝3敗 / 26歳 / 169cm
4連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
川北 晏生は、1999年8月5日生まれ、日本出身のバンタム級格闘家です。身長168cmで、MMA戦績は14勝6敗3分を記録しています。現在は3連勝中と非常に勢いに乗っており、直近では2026年4月のHEAT 58にて中桐涼輔に判定勝ちを収めました。また、2026年1月のShooto 2026 Vol.1ではダイキライトイヤーを相手に2ラウンド開始わずか7秒でKO勝利を飾るなど、決定力の高さも示しています。ShootoやHEATといった舞台で着実に実績を積み重ねており、今後のさらなる飛躍が期待される実力派の選手です。
中野 剛貴は、日本出身のバンタム級格闘家です。2000年8月13日生まれ、身長169cmで、戦績は5勝3敗を記録しています。現在はShootoを主戦場に活躍しており、現在4連勝中と非常に勢いに乗っています。直近の試合では、2026年3月のShooto 2026 Vol.2にて杉野光星と対戦し、1ラウンド3分22秒でTKO勝利を収めました。それ以前も、2025年7月に青柳 洸志を相手にグラウンドパンチで2ラウンドTKO勝ちを収めるなど、確かな実力を証明し続けています。粘り強いファイトスタイルと決定力を併せ持つ、将来が期待される選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵武田勇輝
4勝3敗 / 22歳 / 168cm
1連勝
VS
🇯🇵関根 累
3勝6敗1分
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
武田勇輝は、2003年生まれの日本出身のバンタム級格闘家です。プロ戦績は3勝2敗で、主にGrachanや修斗を舞台に活躍しています。2025年3月のGrachan 73では開始わずか36秒でKO勝利を収め、同年8月にはパウンドによるTKO勝利を記録するなど、高い攻撃力を備えています。2026年2月にはShooto GIG Tokyo Vol.40で修斗デビューを果たし、御前昂史を相手に判定勝利を収めて連勝への足がかりを築きました。アグレッシブなファイトスタイルが持ち味の、若く勢いのある選手です。
2026年4月の試合に向けての投稿では、周囲の友人が大学を卒業して就職していく中で、自分は戦う道を選んだという強い覚悟を明かしています。また、減量中には近所のコンビニで見つけた「関西だししょうゆ」や「九州しょうゆ」味のポテトチップスを買い占めたくなる衝動を抑えたり、念願のAir Max 95を手に入れた喜びを綴るなど、20代の若者らしい等身大の素顔も垣間見せています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R
🇯🇵上杉 隼哉
2勝1敗1分
VS

🇯🇵吉村拓海
1勝0敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
上杉隼哉は、日本出身のバンタム級格闘家です。総合格闘技の戦績は1勝0敗1分けで、現在は1連勝中と負けなしの快進撃を続けています。直近の試合である2025年11月のGFG 5では、Fumiya Sasakiを相手に1ラウンド2分29秒、パンチによる鮮やかなTKO勝利を収めました。その前戦となる2025年8月のShooto Echigo Fujin Matsuri 15ではAkihiro Shinboriと対戦し、判定の末に引き分けとなっています。2026年4月4日のShooto Echigo Fujin Matsuri 16ではRyuichiro Fujikiとの対戦が決定しており、さらなる飛躍が期待される注目の若手選手です。
吉村拓海は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMA戦績は2戦2勝を記録しており、現在は2連勝中と波に乗っています。Shootoを主戦場として活動しており、2026年1月18日のShooto 2026 Vol.1では土橋琉海を相手に1ラウンド2分38秒、グラウンド・アンド・パウンドによる鮮やかなTKO勝利を収めました。直近の試合となる2026年4月11日のShooto GIG Tokyo Vol.41では、武田勇輝を相手に判定3-0の快勝を収めています。若手注目株として、今後のさらなる飛躍が期待されている選手です。
ストロー級 (52.2 kg)|3R
🇯🇵宝珠山桃花
7勝7敗2分
VS

🇯🇵erika
2勝1敗1分 / 36歳 / 161cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
erikaは、日本出身のアトム級ファイターです。1990年2月6日生まれ、身長161cmで、戦績は2勝1敗1分けを記録しています。Shootoを中心に活躍しており、粘り強いファイトスタイルが持ち味です。直近の試合では、2026年1月17日のShooto Colors Vol.6にて高本千代と対戦しました。それ以前には、2025年7月の嶋屋澪戦での引き分けを経て、同年5月のShooto 2025 Vol.4で村上彩に判定勝ち、2024年12月のShooto Colors vol.4で吉成はるかに判定勝ちを収めるなど、着実にキャリアを積み重ねています。
ストロー級 (52.2 kg)|3R
🇯🇵Atsuhi Takada
1勝1敗1分
VS

🇯🇵高本 千代
3勝4敗3分 / 21歳 / 154cm
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
高本 千代は、日本出身の女子総合格闘家です。2004年10月7日生まれの19歳で、身長154cm、女子ストロー級を主戦場としています。Shootoを主戦場に戦績を重ねており、現在は2連勝中と勢いに乗っています。直近の試合である2026年1月のShooto Colors Vol.6では、erikaを相手に2ラウンド0分32秒でKO/TKO勝利を収めました。これまでのキャリアでは、片山 智絵や杉本 恵、宝珠山桃花といった実力者たちと引き分けるなど、接戦を粘り強く戦い抜く精神力と確かな実力を証明しています。