
対戦カード
RFC Heavyweight Championship
ヘビー級 (120.2 kg)|3R
🇰🇷キム・テイン
6勝1敗
VS

🇯🇵大成
11勝7敗 / 26歳 / 180cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
大成は日本出身のヘビー級ファイターです。戦績は11勝7敗で、現在はROAD FCを主戦場に活躍しています。強烈な打撃を武器としており、2024年から2025年にかけてGun Oh Shim、クォン・アソル、酒井リョウ、ペ・ドンヒョンを相手に4連勝を飾るなど、目覚ましい快進撃を見せました。最新の試合は2026年3月のROAD FC 76で行われたキム・テインとの一戦です。粘り強いファイトスタイルと決定力の高さが魅力の選手です。
バンタム級 (63 kg)|3R
🇰🇷キム・スーチョル
24勝9敗1分
VS
🇰🇷ヤン・ジヨン
10勝5敗 / 30歳 / 170cm
リーチ 177cm / 2連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
韓国出身のヤン・ジヨンは、10勝5敗の戦績を持つバンタム級のファイターです。身長170cm、リーチ177cmの体格を活かした打撃を得意とし、ROAD FCやRIZINといった大舞台で活躍しています。直近の試合では、2026年3月のROAD FC 76でキム・スーチョルと対戦し判定で敗れたほか、2025年7月のSuper RIZIN 4では安藤達也に挑みました。敗戦を喫したものの、2025年5月のRIZIN in Koreaでは金太郎を相手に3ラウンドTKO勝利を収めるなど、爆発力のある左の強打を武器に常にエキサイティングな試合を展開しています。
ライト級 (70.3 kg)|3R
🇧🇷Wanderson Ferreira
12勝4敗
VS
🇰🇷パク・シウォン
8勝2敗 / 23歳 / 186cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
韓国出身、2002年生まれのパク・シウォンは、186cmの長身を誇るライト級の強豪です。ROAD FCを主戦場に活躍し、8勝1敗という優れた戦績を収めています。サウスポーから繰り出される鋭い打撃とグラウンド技術を武器とし、直近の試合である2026年3月のROAD FC 76では、Wanderson Ferreiraを相手に2ラウンド、左フックからのパウンドでKO勝利を収めました。過去には日本の林陽太やキャプテン☆アフリカといった実力者にも1ラウンドKO勝利を飾っており、アジアのライト級戦線で非常に高い注目を集めている若手選手です。
ライト級 (70.3 kg)|2R
🇰🇷Hyun Bin Kang
0勝2敗
VS
🇰🇷San Kim
4勝1敗 / 25歳 / 180cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
San Kimは、韓国出身のライト級ファイターです。2001年4月16日生まれで、身長180cmという恵まれた体格を誇ります。プロ戦績は4勝1敗で、現在はROAD FCを主戦場に活躍しています。グラップリング能力に長けており、勝利した試合の多くを三角絞めや腕ひしぎ十字固めといった一本勝ちで収めているのが特徴です。直近の試合では、2026年3月のROAD FC 76にてHyun Bin Kangと対戦し、1ラウンドに腕ひしぎ十字固めで鮮やかな一本勝ちを収め、再起を果たしました。