ONE Fight Night 47: Stamp vs. Flores

ONE Fight Night 47: Stamp vs. Flores

終了

Stamp vs. Selina Flores

ONE Championship
キックボクシング
2026年9月5日 10:00(日本時間)
🇹🇭 Lumpinee Stadium, Bangkok, TH

対戦カード

ストロー級 (52.2 kg)|3R

🇹🇭スタンプ・フェアテックス

VS

🇺🇸Selina Flores

バンタム級 (61.2 kg)|3R

ギルバート・ナカタニ
SSP BW GPSSP FlyWMMAEI FlyWIFS BW

🇺🇸ギルバート・ナカタニ

9勝4敗 / 32歳 / 165cm

リーチ 160cm / 1連勝

VS

🇮🇳Nazareth Lalthazuala

8勝0敗

フィニッシュ率

ギルバート・ナカタニNazareth Lalthazuala
37%
KO
0%
32%
SUB
0%
68%
FIN
0%

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

決まり手

KOSUB

ギルバート・ナカタニ

KO/TKO
5
一本
4
パウンド
1
腕十字
1
Bulldog Choke
1

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

直近の試合

ギルバート・ナカタニ

Wエコ・ロニ・サプートラKO R1ONE Fight Night 37
Lジェレミー・ミアド判定ONE Fight Night 28
L若松 佑弥判定ONE Fight Night 26
Wジョーダン・ハリス判定LFA 190: Chapolin vs. Siqueira
Wガブリエル・ゴメスKO R2LFA 184: Diaz vs. Lewis

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

ギルバート・ナカタニ

アメリカ出身、1993年10月11日生まれのギルバート・ナカタニは、身長165cm、リーチ160cmの体格を持つバンタム級のファイターです。戦績は9勝3敗を誇り、現在は1連勝中です。直近の試合では、2025年11月7日のONE Fight Night 37にてEko Roni Saputraと対戦し、1ラウンド2分1秒、パンチによる鮮烈な勝利を収めました。それ以前にはONE Fight Night 28でのJeremy Miado戦やONE Fight Night 26での若松 佑弥戦など、強豪との対戦経験も豊富です。LFAなどの舞台でも勝利を重ねており、アグレッシブなファイトスタイルが魅力の選手です。

ライト級 (70.3 kg)|3R

🇩🇿Mohamed Younes Rabah

VS

リカルド・ブラボ

🇦🇷リカルド・ブラボ

26歳 / 180cm

リーチ 183cm

リカルド・ブラボ

アルゼンチン出身のキックボクサーで、高いKO率を誇るハードパンチャーです。戦績は27勝3敗2分(22KO)を記録しています。17歳の時に単身で来日し、新日本キックボクシング協会のウェルター級王座や初代M-1世界スーパーウェルター級王座を獲得しました。近年はRISEを主戦場に活躍し、2023年からはONE Championshipに参戦しています。直近の試合では、2024年8月のONE Friday Fights 73にてジョージ・ジャービスとキックボクシングルールで対戦し、判定0-3で敗れましたが、それまでは同団体で3連続KO勝利を挙げるなど、圧倒的な攻撃力を示しています。

フライ級 (56.7 kg)|3R

黒澤 亮平
Pancrase SW (1度防衛)Shooto FlyW

🇯🇵黒澤 亮平

20勝6敗 / 32歳 / 165cm

リーチ 170cm / 1連敗

VS

ファビオ・エンリケ
MAC FlyW

🇧🇷ファビオ・エンリケ

15勝2敗 / 34歳 / 158cm

リーチ 170cm / 1連敗

フィニッシュ率

黒澤 亮平ファビオ・エンリケ
35%
KO
23%
15%
SUB
38%
50%
FIN
62%

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

決まり手

KOSUB

黒澤 亮平

KO/TKO
4
裸絞め
3
右ストレート
1
右フック
1
パンチ連打
1

ファビオ・エンリケ

裸絞め
3
パンチ連打
2
ギロチンチョーク
1
左フック
1
ヒールフック
1

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

直近の試合

黒澤 亮平

Lボカン・マスニャネ判定ONE Fight Night 39
Wジェイソン・ミラルペス判定ONE Friday Fights 124
W植松 洋貴KO R2Pancrase 352
WリトルKO R2Pancrase 342
W八田 亮判定Pancrase 337

ファビオ・エンリケ

Lイ・スンチョル判定ONE Fight Night 41
Wニルディアン・パエスSUB R1Shooto Brasil 132
Wマルセロ・オリベイラSUB R2BoxKiller FC 2
Wウェスリー・ブルーノSUB R1CWB Fight League 20

※ プロ・アマチュアの戦績を含みます

黒澤 亮平

黒澤 亮平は、日本出身のキックボクシングおよび総合格闘技の選手です。1993年5月10日生まれ、身長165cm、リーチ170cmで、主にフライ級で活躍しています。通算戦績は20勝5敗を誇り、パンチやキックを武器としたアグレッシブなスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年1月のONE Fight Night 39でボカン・マスニャネと対戦し判定で惜敗しましたが、それ以前にはONE Friday Fights 124でのジェイソン・ミラルペス戦や、PancraseでのYoshiki Uematsu戦、リトル戦などで連勝を重ねるなど、国内外のリングで高い実力を証明しています。

ファビオ・エンリケ

ブラジル出身のファビオ・エンリケは、158cmの身長に170cmのリーチを持つフライ級の格闘家です。戦績は14勝2敗で、高いフィニッシュ率を誇るアグレッシブなスタイルが持ち味です。直近では2026年3月のONE Fight Night 41でイ・スンチョルと対戦し、判定での惜敗を喫しましたが、それ以前にはShooto Brasil 132にてフロントチョークで1回一本勝ちを収めるなど、圧倒的な勝負強さを見せてきました。パンチによるKOからサブミッションまで、多彩な攻撃手段で試合を終わらせる力を持つ実力派選手です。

バンタム級 (61.2 kg)|3R

ジャオスアヤイ・モー・クルンテープトンブリー

🇹🇭ジャオスアヤイ・モー・クルンテープトンブリー

VS

ジョルダン・エストゥピニャン

🇨🇴ジョルダン・エストゥピニャン

173cm

リーチ 180cm

ジャオスアヤイ・モー・クルンテープトンブリー

タイ出身のジャオスアヤイ・ソー・デチャパンは、24歳のムエタイおよびキックボクシング選手です。ONE ChampionshipのONE Friday Fightsを主戦場としており、2019年にはK-1 WORLD GP第3代フェザー級王座決定トーナメントで準優勝を果たしました。飛び膝蹴りやハイキックなどの華やかな技を繰り出すアグレッシブなスタイルが特徴で、直近では2025年12月にSam-A Gaiyanghadaoと対戦し、判定で敗れました。それ以前にはAkif Guluzadaに判定負けを喫する一方で、Nakrob FairtexやDenis PuricをKOで下すなど、高いフィニッシュ率を誇る実力者です。

ジョルダン・エストゥピニャン

ジョルダン・エストゥピニャンは、コロンビア出身のバンタム級およびフライ級で活躍する格闘家です。ONE Championshipに参戦しており、アグレッシブに前に出続ける攻撃的なファイトスタイルを特徴としています。プロ戦績は9勝2敗で、ONEのデビュー戦となったONE 170ではフレディー・ハガティーに判定勝利を収め、続くONE Fight Night 31でもアリ・サルドエフに勝利しました。直近の2025年9月に行われたONE Fight Night 35では、キックボクシングルールで日本の陽勇と対戦。3ラウンドにTKO負けを喫したものの、それまでの勢いと爆発力で高い評価を得ている新鋭のストライカーです。

1R

🇺🇸ラファエル・ロバト・ジュニア

VS

Pawel Jaworski

🇵🇱Pawel Jaworski

ライト級 (70.3 kg)|3R

🇦🇷Hector Almonacid

11勝1敗

VS

🇧🇷Pedro Dantas

6勝1敗

ストロー級 (52.2 kg)|3R

🇧🇷Gabriela Fujimoto

7勝1敗

VS

🇦🇷マカレナ・アラゴン

5勝3敗

フライ級 (56.7 kg)|3R

🇻🇳Ngoc Phu Nguyen

VS

エルメフディ・エルジャマリ

🇲🇦エルメフディ・エルジャマリ

29歳 / 170cm

リーチ 168cm

エルメフディ・エルジャマリ

モロッコ出身で1997年生まれのエルメフディ・エルジャマリは、ONE Championshipのストロー級(キックボクシング/ムエタイ)で活躍するファイターです。120戦以上の膨大なアマチュアキャリアを経てプロに転向し、「The Sniper」の異名が示す通りの正確かつ爆発的な打撃を武器としています。ONEデビュー戦となった2024年4月のThongpoon PK.Saenchai戦では、わずか1ラウンドで衝撃的なKO勝利を飾り、世界にその名を轟かせました。続く2024年6月のAliff Sor Dechapan戦では判定で惜敗しましたが、常に前に出る攻撃的なスタイルで高い評価を得ています。