
対戦カード
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵永井奏多
10勝0敗1分 / 21歳 / 166cm
10連勝
VS
🇳🇿Nikora Lee-Kingi
3勝2敗 / 30歳 / 5'8" (172cm)
リーチ 66.9" (170cm) / 1 Win
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
永井奏多は日本出身のフェザー級ファイターで、2005年4月13日生まれの若き才能です。身長166cm、戦績は10勝0敗1分という驚異的な無敗記録を誇り、現在は10連勝中と破竹の勢いを見せています。直近の試合では、2026年4月29日のONE Samurai 1にて神部篤哉に判定勝利を収めました。それ以前にもShootoの舞台で、リアネイキドチョークによる一本勝ちやパウンドによるTKO勝利を挙げており、打撃・寝技の両面で高い決定力を備えた、将来を嘱望される格闘家です。
ニュージーランド出身、1995年10月1日生まれのバンタム級ファイターです。身長172cm、リーチ170cmの体格を持ち、MMA戦績は3勝2敗を記録しています。Beatdown PromotionsやSFLなどの団体で活躍しており、直近の試合では2026年3月のBeatdown Promotions 13にてジャン・アレクサンダー・ロマーノと対戦し、1ラウンド48秒、打撃によるTKO勝利を収めています。過去には判定勝利や1ラウンドでのKO勝利も記録しており、高い決定力と確かな実力を見せている選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
🇯🇵河名 マスト
11勝6敗 / 31歳 / 168cm
リーチ 177cm / 1連敗 / レスリング
VS
🇲🇲Tial Thang
8勝5敗 / 32歳 / 176cm
1連勝
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
河名 マストは、日本出身のフェザー級ファイターです。レスリングをバックボーンに持ち、粘り強いグラップリングと高い身体能力を武器にMMAで活躍しています。戦績は11勝6敗で、Road to UFCなどの国際舞台にも参戦経験があります。直近の試合では、2025年11月のZFN 3でパク・チャンスと対戦し、判定(ユナニマス・デシジョン)で惜敗しました。その前戦である2025年6月のZFN Origin 2では、チェ・ソンヒョクを相手に1ラウンド3分14秒、ジャパニーズ・ネクタイで見事な一本勝ちを収めています。
ミャンマー出身のTial Thangは、フェザー級で活躍する総合格闘家です。戦績は8勝5敗を数え、身長176cmの体格を活かしたアグレッシブなファイトスタイルが特徴です。ONE Championshipなどの大舞台での経験を経て、近年は北米や日本の大会にも参戦しています。直近の試合では、2025年6月のXFC Young Guns 9 & 10にてMichael Tovarと対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。粘り強い戦いぶりで連敗を脱出し、再び勢いに乗っています。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
🇯🇵飯野 雄斗
5勝0敗 / 28歳 / 175cm
5連勝
VS
🇹🇷エルデム・タハ・ディンチェル
0勝1敗 / 178cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
飯野 雄斗は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。1998年5月5日生まれ、身長175cm。プロ戦績5勝0敗という負けなしの快進撃を続けており、現在はShootoを主舞台に活躍しています。直近の試合である2026年6月のLemino Shooto.6では、実力者の石原夜叉坊を相手に2ラウンドKO勝利を収めるという鮮烈なパフォーマンスを披露しました。それ以前にもリアネイキドチョークによる一本勝ちや判定勝利を積み重ねており、打撃・寝技ともに高いレベルでこなすオールラウンダーとしての強みを発揮しています。
エルデム・タハ・ディンチェルは、トルコ出身のフェザー級総合格闘家です。身長178cmという恵まれた体格を活かした戦いが期待されており、MMAキャリアの構築に励んでいます。直近の試合では、2025年12月11日に開催されたCore FC 2にてマヴルド・トゥピエフと対戦しました。この一戦では、第3ラウンドに相手選手による反則のサッカーキックが行われたことで、エルデム・タハ・ディンチェルの敗戦という結果となりましたが、過酷なルールの中でも最後まで戦い抜く姿勢を見せています。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
🇯🇵上原 平
7勝4敗3分
VS
🇮🇳ディネシュ・ナイン
7勝2敗 / 25歳 / 174cm
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
インド出身、2000年生まれのディネシュ・ナインは、フェザー級で活躍するプロMMAファイターです。戦績は7勝2敗を誇り、現在は2連勝と波に乗っています。Shootoを主戦場としており、2026年6月のLemino Shooto.TORAOでは久保村ヨシTERUを相手に1ラウンド1分13秒でTKO勝利を収めました。その前戦である2026年5月のShooto Torao 38でもキム・シウォンに判定勝ちしており、打撃の破壊力と確かな実力を証明しています。
ストロー級 (52.2 kg)|2R

🇯🇵友利 幸汰
4勝1敗 / 17歳 / 165cm
4連勝
VS
🇯🇵石井健大
30勝20敗3分
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
友利 幸汰は、2008年生まれの日本出身の格闘家です。ストロー級を主戦場とし、MMA戦績は4戦4勝の負けなしという驚異的な記録を保持しています。Shootoを舞台に活躍しており、直近の試合である2025年10月のShooto GIG Tokyo Vol.39では金内サイダー雄哉を相手に、1ラウンド1分18秒という短時間でのグラウンドパンチによる勝利を収めました。それ以前もShooto BORDER 2025 The 2ndでの1ラウンドKO勝利や、Shooto 2025 Vol.3での判定勝利など、着実に白星を重ねており、底知れないポテンシャルを感じさせる新星として注目を集めています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵彬大
1勝0敗2分 / 168cm
1連勝
VS

🇯🇵松山瑞穂
5勝7敗 / 170cm
リーチ 176cm / 1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
彬大は日本出身のバンタム級格闘家で、168cmの身長を活かした戦いを展開します。プロ戦績は1勝0敗2分けと無敗を維持しており、現在は1連勝中です。主戦場とするShootoの舞台で着実に経験を積んでいます。直近の試合では、2026年4月のLemino Shooto.5にて親盛拓己と対戦し、判定の結果ドローとなりました。その前の2025年12月のShooto Torao 37では、小宮山瞬を相手に1ラウンド2分50秒、鮮やかな三角絞めで一本勝ちを収めており、グラップリング技術の高さを示しています。
松山瑞穂は、日本出身のバンタム級キックボクサーです。身長170cm、リーチ176cmという体格を活かした戦いを見せ、プロ戦績は5勝7敗を記録しています。直近の試合では、2026年3月のWLF MMA 92にてリ・シャオロンと対戦しました。それ以前にはFighting NEXUSを中心に活躍しており、Fighting NEXUS vol.42では向坂準之助に判定勝利を収め、2025年10月には飯島茂樹を相手に2ラウンド1分7秒でKO/TKO勝利を飾るなど、着実に実績を積み上げています。国内外の様々なプロモーションに参戦し、挑戦を続けている選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
🇰🇷Ji Yoon Gu
4勝2敗1分 / 34歳 / 175cm
1連勝
VS
🇯🇵Thomy Yano
5勝0敗 / 23歳 / 178cm
5連勝
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
Ji Yoon Guは、1992年5月2日生まれ、韓国出身のフェザー級ファイターです。身長175cmで、MMA戦績は4勝2敗1分を記録しています。Shootoを中心に活躍しており、寝技を武器とした粘り強い戦い方が特徴です。直近の試合では、2026年5月のShooto 2026 Vol.4にてSota Shiotsuと対戦し、判定の末に引き分けとなりました。それ以前の試合では、2025年11月のShooto 2025 Vol.10でShoma Inabaを相手に1ラウンドでのリアネイキドチョークによる一本勝ちを収めています。
トミー矢野は、日本出身のライト級格闘家です。2002年11月10日生まれ、身長178cmで、MMA戦績5勝0敗という無敗の快進撃を続けています。グラップリング技術に非常に長けており、これまでの勝利すべてを第1ラウンドでのフィニッシュで飾っています。直近の試合では、2026年7月のROMAN 5にてソ・ジェヒョンと対戦し、1回1分45秒、腕ひしぎ十字固めで見事な一本勝ちを収めました。それ以前もPancrase Bloodなどの舞台で、三角絞めやリアネイキドチョーク、パウンドによる圧巻の勝利を積み重ねており、次世代のスター候補として大きな注目を集めています。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
🇯🇵久保村 ヨシTERU
7勝11敗3分 / 43歳 / 178cm
4連敗
VS
🇯🇵Riku Inoue
1勝0敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
久保村 ヨシTERUは、日本出身のフェザー級格闘家です。1982年10月6日生まれ、身長178cmで、MMA戦績は7勝11敗3分を記録しています。主にShootoを主戦場として活動しており、豊富な経験を持つベテラン選手です。直近の試合では、2026年6月のLemino Shooto.TORAOにてディネシュ・ナインと対戦したほか、同年4月のShooto BORDER 2026 The 1stではYuma Onishiとフルラウンドを戦い抜くなど、粘り強いファイトを見せています。
井上理久は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。プロ戦績は1勝0敗で、現在は1連勝中と負けなしの快進撃を続けています。2026年7月13日に開催されたLemino Shooto.7において、松村海星と対戦しました。この試合では、第1ラウンド4分41秒に腕ひしぎ十字固めによる一本勝ちを収め、鮮烈なプロデビューを果たしました。寝技の技術の高さと勝負強さを兼ね備えた、今後の活躍が非常に期待される若手選手の一人です。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
🇯🇵Daichi Sato
0勝0敗
VS
🇯🇵小川 龍斗
1勝1敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
小川 龍斗は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。戦績は1勝1敗で、現在はShootoを主戦場として活躍しています。2026年2月のShooto GIG Tokyo Vol.40での齋藤優戦では一本負けを喫しましたが、続く2026年5月のShooto 2026 Vol.3にてRyota Shionumaと対戦しました。この試合は1ラウンド0分44秒、偶発的なローブローによる負傷棄権という形ではありましたが、小川 龍斗が勝利を収め、現在は1連勝を記録しています。