
対戦カード
JCK Lightweight Championship
ライト級 (70.3 kg)|5R
🇰🇬Rustambek Nurzhanov
22勝9敗 / 30歳 / 5'10" (179cm)
リーチ 70.5" (179cm) / 3 Wins
VS
🇲🇳トゥール・ナムナンバヤル
10勝3敗 / 29歳 / 5'10" (179cm)
リーチ 70.9" (180cm) / 4 Wins
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
Rustambek Nurzhanovは、キルギス出身のライト級総合格闘家です。1996年5月18日生まれで、身長179cm、リーチ179cmの体格を誇ります。戦績は22勝9敗で、現在は3連勝中と非常に勢いに乗っています。直近の試合である2026年4月のJCK Kings 013では、Biduola Yeerhaliに対し4ラウンドにリアネイキッドチョークを極めて一本勝ちを収めました。それ以前にもJCK Fight Night 111での判定勝利や、JCK Fight Night 102での鮮やかな一本勝ちなど、粘り強い戦いと高いグラップリング技術を武器に活躍しています。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
🇨🇳ジムウーシャ
17勝8敗
VS
🇷🇺Rustamzhon Negmatov
11勝1敗 / 28歳 / 5'9" (176cm)
リーチ 70.1" (178cm) / 1 Loss
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ライト級 (70.3 kg)|3R
🇨🇳アマンハリ・ゲミンバイ
9勝6敗
VS

🇧🇫アブドゥル・ラザック・サンカラ
7勝5敗 / 25歳 / 176cm
リーチ 196cm / 1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ブルキナファソ出身のフェザー級ファイター、アブドゥル・ラザック・サンカラは、身長176cm、リーチ196cmという驚異的な身体能力を武器に戦う選手です。MMA通算戦績は7勝5敗で、PFL Africaを主戦場に活躍しています。直近の試合では、2025年10月のPFL Africa 3でPatrick Ochemeと対戦しスプリット判定で惜敗しましたが、同年8月のPFL Africa 2ではシャドリック・ジュ・イェンバを相手に鮮烈なヘッドキックで見事な1ラウンドKO勝利を収めています。また、AKOやEric Favre Nation MMAといった大会でもグラウンドアンドパウンドによるフィニッシュ勝利を記録しており、高い決定力を誇ります。
フライ級 (56.7 kg)|3R
🇨🇳ヤン・シンチャン
11勝5敗
VS
🇯🇵松場 貴志
16勝9敗1分 / 34歳 / 167cm
リーチ 168cm / 2連勝 / レスリング
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の松場 貴志は、16勝9敗1分の戦績を持つフライ級の総合格闘家です。レスリングをバックボーンとした高いテイクダウン能力と巧みな試合運びを武器に、主にDEEPやGRACHANといった団体で活躍しています。直近の試合では、2026年3月のDEEP Osaka Impact 2026 2nd RoundにてSeiya Matsubaraに判定勝利を収め、2025年6月の斎藤璃貴戦でのTKO勝利に続く2連勝を記録しました。第2代GRACHANフライ級王者、第2代GRANDフライ級王者の二冠を達成した実績を持ち、国内軽量級の実力者として安定した強さを誇ります。