
対戦カード
バンタム級 (61.2 kg)|3R

🇯🇵窪田泰斗
16勝8敗 / 37歳 / 170cm
2連敗
VS

🇯🇵飴山 聖也
6勝4敗 / 23歳 / 170cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
窪田泰斗は、日本出身のバンタム級格闘家です。戦績は16勝8敗を誇り、DEEPやRIZINなど国内の主要団体で活躍しています。高いグラップリング技術を持ち、サブミッションによる一本勝ちやパウンドによるTKO勝利を収める決定力の高さが魅力です。直近の試合では、2026年5月のDEEP 131 Impactで小崎連と対戦し判定で惜敗しましたが、それ以前にはRIZIN LANDMARK 10 in NAGOYAで日比野”エビ中”純也を相手に第2ラウンドTKO勝利を飾るなど、トップ戦線で力強いパフォーマンスを見せています。
飴山 聖也は、日本出身のフライ級格闘家です。2002年10月23日生まれ、身長170cmで、MMA戦績は6勝4敗を記録しています。DEEPを主戦場に活躍しており、強力な打撃を武器としたKO率の高さが魅力の選手です。直近の試合では、2026年5月のRIZIN 53で平本 丈と対戦しました。それ以前には、DEEP Osaka Impactにて太一や安谷屋智弘を相手に1ラウンドでのTKO勝利を収めるなど、圧倒的な攻撃力を証明しています。RIZINやDEEPといった大舞台で経験を積み、さらなる飛躍が期待される新鋭の一人です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵森 俊樹
3勝6敗 / 33歳 / 170cm
4連敗
VS

🇯🇵杉野 亜蓮
2勝1敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
森 俊樹は、日本出身のフェザー級ファイターです。1993年3月21日生まれで、身長170cm。総合格闘技の戦績は3勝6敗を記録しています。主にDEEPを主戦場として活動しており、2024年3月のDEEP Tokyo Impact 2024 1st Roundではケンヤスキーを相手に判定勝利を収めました。直近の試合では、2024年6月の古根川 充戦、11月の狩野優戦、そして2025年4月の鈴木琢仁戦を経て、2026年4月のDEEP Tokyo Impact 2026 2nd Roundにて安井 飛馬と対戦しています。
杉野 亜蓮は、日本のフェザー級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は2勝1敗で、DEEPを主戦場にキャリアを築いています。最新の試合となった2026年5月のDEEP 131 Impactでは、ダイヤを相手に2ラウンド36秒、ギロチンチョークで見事な一本勝ちを収め、現在は連勝を目指す勢いに乗っています。デビュー戦となったDEEP 126 Impactでも判定勝利を飾るなど、着実に実力を証明しており、高いポテンシャルを秘めた新鋭として期待を集めています。
フライ級 (56.7 kg)|2R

🇯🇵橋本 ユウタ
8勝5敗 / 35歳 / 164cm
1連勝
VS

🇯🇵須田雄律
0勝1敗 / 17歳 / 164cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
橋本 ユウタは、日本出身のフライ級で活躍する総合格闘家です。戦績は8勝5敗を記録しています。DEEPを中心にキャリアを積み、粘り強い戦いぶりが特徴の選手です。直近の試合である2026年4月のDEEP Tokyo Impact 2026 2nd Roundでは、横内三旺を相手に判定勝利を収めました。それ以前も、2025年9月の安永吏成戦で判定勝ちを収めるなど、激戦区のフライ級において着実に実績を積み重ねており、次戦でのさらなる飛躍が期待されています。
須田雄律は、日本出身のフライ級格闘家です。2009年5月8日生まれで、身長164cmの体格を活かしてMMAの舞台で戦っています。プロ戦績は0勝1敗で、直近の試合では2025年12月30日に開催されたRIZIN Shiwasu no Cho Tsuwamono Matsuriにおいて、ヤマザト・エンゾ・マサミと対戦しました。この一戦では第1ラウンド3分15秒、腕ひしぎ十字固めにより惜敗を喫しましたが、若き才能として今後の成長とさらなる飛躍が期待されています。
格闘家として活動する姉の須田萌里を深く尊敬しており、彼女の試合や練習から大きな刺激を受けています。姉弟で切磋琢磨する様子を投稿しており、姉の試合翌日に自らが主催する柔術練習会への参加を呼びかけるなど、競技の普及にも熱心です。「3年後までには一番でかくなる」という高い目標を掲げ、試合に向けた厳しい練習や計量を乗り越えながら、ファンと共に戦う姿勢を大切にしています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵唐沢 タツヤ
10勝8敗
1連敗
VS

🇯🇵杉野光星
4勝1敗 / 24歳 / 170cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の唐沢 タツヤは、DEEPを中心に活躍するバンタム級のファイターです。プロ戦績は10勝8敗を記録しており、アグレッシブなファイトスタイルで観客を魅了します。近年の試合では、2024年12月にPFC.35で亀松 寛都からリアネイキッドチョークで一本勝ちを収め、2025年11月のDEEP 128 Impactでは寺崎昇龍に判定勝ちを収めるなど実力を示しています。直近の試合となった2026年4月のDEEP Tokyo Impact 2026 2nd Roundでは堂園悠と対戦しました。
杉野光星は、日本出身のバンタム級格闘家です。2001年12月30日生まれ、身長170cmで、MMA戦績は4勝1敗を記録しています。Shootoを主戦場に活躍しており、持ち前の技術で連勝を重ねてきました。直近の試合結果は、2026年3月のShooto 2026 Vol.2にて中野剛貴と対戦し敗北を喫しましたが、それ以前はザヒド・アフメドフに1ラウンドKO勝利を収めるなど、高い攻撃力を示しています。川北晏生や平川智也といった実力者からも白星を挙げており、今後のさらなる飛躍が期待される若手有望株の一人です。
ストロー級 (52.2 kg)|2R

🇯🇵豪瑠
7勝4敗 / 26歳 / 166cm
4連勝
デビューVS

🇯🇵髙島俊哉
9勝6敗1分 / 40歳 / 165cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
豪瑠は、日本出身のフライ級格闘家です。戦績は7勝4敗で、現在は4連勝中と非常に勢いに乗っています。主にWardog Cage Fightを主舞台に活躍しており、直近の試合である2026年5月のWardog Cage Fight 57では、Jin Omoriに判定3-0で勝利を収めました。それ以前にもTaiki MaeharaやDaiki Kawazoeを相手に連勝を重ねているほか、2025年1月にはわずか6秒でのKO勝利を記録するなど、決定力の高さも証明しています。身長166cmの体格を活かした、アグレッシブなファイトスタイルが魅力の選手です。
日本出身の髙島俊哉は、Pancraseを主戦場に活躍するストロー級の格闘家です。1986年5月29日生まれ、身長165cmで、これまでに9勝6敗1分の戦績を残しています。確かな技術を持ち、リアネイキッドチョークによる一本勝ちや判定での勝利など、粘り強いファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2024年11月のPancrase 349にて植松洋貴と対戦したほか、同年7月のPancrase 346では寺岡拓永に判定勝ちを収めるなど、コンスタントにリングに上がり続けています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵黒岡 裕真
3勝3敗 / 27歳 / 170cm
1連勝
VS

🇯🇵坂本岳
5勝4敗 / 26歳 / 170cm
リーチ 176cm / 1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
黒岡 裕真は、日本出身のバンタム級格闘家です。1999年5月26日生まれ、身長170cmで、プロ戦績は3勝3敗を記録しています。DEEPを中心にキャリアを積んでおり、アグレッシブなファイトスタイルが持ち味です。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは笹崎健司と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。過去にはDEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundにおいて、開始わずか33秒でのTKO勝利を記録するなど、高い決定力も示しています。現在は連勝を目指し、さらなる飛躍が期待されています。
日本出身の坂本岳は、バンタム級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は5勝4敗で、身長170cm、リーチ176cmの体格を活かした戦いを展開します。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、ハム・ギワンを相手に1ラウンドでアームバーによる一本勝ちを収め、見事な再起を果たしました。キャリアを通じてDEEPやWLF MMAなどの舞台で経験を積んでおり、勝利した試合の多くでKOや一本によるフィニッシュを決める決定力の高さが魅力の選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R

🇯🇵安永 吏成
2勝5敗 / 31歳 / 168cm
2連敗
VS

🇯🇵平井総一朗
6勝9敗 / 165cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
安永 吏成は、日本出身のフライ級総合格闘家です。1994年11月14日生まれ、身長168cmで、主にDEEPを中心に活動しています。プロ戦績は2勝5敗で、粘り強いファイトスタイルが特徴です。直近の試合結果は、2026年4月のDEEP Tokyo Impact 2026 2nd Roundにて高橋 謙斗と対戦し、判定(0-3)で惜敗しました。その前には、2025年9月に橋本 ユウタに判定負けを喫していますが、同年5月のDEEP Tokyo Impact 2025 3rd Roundでは竹見 浩史郎を相手に判定勝利を収めています。
日本出身のフライ級ファイターである平井総一朗は、DEEPを中心にキャリアを積んでおり、身長165cm、戦績は6勝9敗を記録しています。サブミッションの技術に長けており、2026年2月のDEEP Tokyo Impact 2026ではギロチンチョークにより2ラウンド一本勝ちを収めました。直近の試合は2026年5月のDEEP Hamamatsu Impact 2026にて佐藤正倫と対戦し、判定(0-3)で惜敗しています。それ以前には、韓国のRing Championship 06への参戦や、DEEP Tokyo Impact、PFCなどの大会で精力的に試合を重ねています。
フェザー級 (65.8 kg)|2R

🇯🇵ダイヤ
2勝1敗
1連敗
VS

🇧🇷ヴィニシウス・シウベイラ
3勝1敗 / 26歳 / 175cm
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ダイヤは、日本出身のフェザー級総合格闘家です。DEEPを主戦場に活躍しており、プロ戦績は2勝1敗を記録しています。グラップリングと打撃の両面でフィニッシュを狙えるアグレッシブなファイトスタイルが持ち味です。DEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundではキム・ミンソクを相手にTKO勝利を収め、DEEP Fight Challenge 2026 1st Roundでは佐々木耀にアームバーで一本勝ちするなど、連勝を重ねて実力を証明しました。直近の2026年5月開催のDEEP 131 Impactでは杉野亜蓮と対戦し、惜しくも敗れはしたものの、今後の更なる飛躍が期待される新鋭選手です。
ヴィニシウス・シウベイラは、ブラジル出身のフェザー級総合格闘家です。2000年6月9日生まれで、身長175cm、戦績は3勝1敗を記録しています。現在は2連勝中と勢いに乗っており、直近の試合では2026年3月1日のGRACHAN 81にてYuhei Tsudaを相手に1ラウンドわずか33秒でKO勝利を収めました。また、2025年5月にはRIZIN: Otoko Matsuriにも出場し、判定勝ちを収めています。強力な打撃によるKOだけでなく、腕ひしぎ十字固めでの一本勝ちも記録しており、高いフィニッシュ能力を誇る新鋭選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|2R

🇯🇵藤井 連
3勝2敗 / 28歳 / 183cm
1連勝
VS
🇯🇵権藤悠太郎
0勝0敗
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
藤井 連は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。183cmという高い身長を活かした戦いを展開し、戦績は3勝2敗を記録しています。現在はDEEPを中心に活動しており、直近の試合では2026年4月19日のDEEP Tokyo Impact 2026 2nd Roundにてマイティ・sawと対戦し、判定の末に勝利を収めました。過去にはFighting NEXUSでも勝利を挙げており、膝蹴りによる秒殺勝利やTKO勝利など、フィニッシュ力の高さも示しています。1998年生まれの若き才能として、今後の活躍が期待される選手の一人です。
権藤 雄太郎は、日本出身のフェザー級ファイターです。DEEP Nagoya Impact 2026 1st Roundにてプロデビューを果たしました。デビュー戦では杉村祥真と対戦し、第1ラウンド1分28秒でKO/TKOによる決着となりました。現在はDEEPなどの舞台を中心に活動を開始しており、これからの成長とキャリアの積み上げが期待される新鋭選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵山口 皓大
3勝8敗 / 27歳 / 168cm
3連敗
VS

🇯🇵佐藤修斗
1勝0敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
山口 皓大は日本出身、1998年12月9日生まれのバンタム級ファイターです。身長168cmの体格を持ち、主にDEEPを主戦場として活動しています。プロ戦績は3勝8敗で、DEEP Tokyo Impact 2024 4th Roundではフェルナンド・イナフクを相手に2ラウンドTKO勝利を収めるなど、確かな打撃のキレを見せています。直近では2025年11月のDEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundにて井上 セナと対戦し、同年4月の生田 大雅戦ではスプリット判定まで持ち込む接戦を演じるなど、常に粘り強い戦いを続けています。
佐藤修斗は、日本出身のバンタム級格闘家です。DEEPやGRACHANといった国内団体を主戦場に活動しており、粘り強いファイトスタイルを特徴としています。直近の試合では、2026年5月31日に開催されたDEEP Hamamatsu Impact 2026 1st RoundにてKazukiと対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。過去にはDEEP Fight Challenge 2026 1st RoundでのRyuta戦や、GRACHAN 76でのYuito Tonoi戦(引き分け)などを経験し、着実にキャリアを積み重ねています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵小笠原 孝成
0勝0敗
1連勝
VS

🇯🇵上村尚太郎
2勝0敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
小笠原 孝成は、日本出身のバンタム級格闘家です。DEEPやWardog Cage Fightを中心に活躍しており、アグレッシブなファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年2月のDEEP Tokyo Impact 2026 1st Roundにて須山豪と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。過去にはWardog Cage Fight 46にて開始わずか12秒でのグラウンドパンチによるTKO勝利を記録するなど、高い攻撃力を証明しています。一歩も引かない姿勢で着実にキャリアを積み重ねている、今後の飛躍が期待される選手です。
上村尚太郎は、日本のフェザー級で活躍するプロ総合格闘家です。プロ戦績は2戦2勝の無敗を誇り、現在はDEEPなどの団体を主戦場としています。2025年9月のGFC Vol. 22におけるWashington戦では、わずか10秒でのKO勝利という衝撃的なデビューを飾りました。直近の試合となった2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、ガブリエル・ウメツを相手に1ラウンド3分30秒、右ストレートで見事な勝利を収めています。高い打撃の精度と決定力を武器に、今後の飛躍が期待される新鋭選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R
🇯🇵岸 翔大
0勝1敗
1連敗
VS
🇯🇵サカテロ
0勝0敗
岸 翔大は、日本出身のフライ級格闘家です。総合格闘技のプロ戦績は0勝1敗で、現在はDEEPを主戦場として活動しています。直近の試合は2025年9月6日に開催されたDEEP Tokyo Impact 2025 4th Roundで行われ、荒井夕翔を相手に1ラウンド2分51秒、三角絞めによる一本負けを喫しました。デビュー戦での悔しい結果となりましたが、今後のさらなる飛躍と成長が期待される若手選手の一人です。
サカテロは、日本のフライ級(125ポンド)で活動するMMAファイターです。戦績は0勝0敗で、現在はプロデビューに向けてトレーニングや準備を進めている段階にあります。Tapologyなどの格闘技データベースにも登録されており、今後の日本の格闘技シーンでの活躍が期待される新鋭選手の一人です。