
対戦カード
Shooto Strawweight Championship
ストロー級 (52.2 kg)|5R
🇯🇵田上 小潤
11勝4敗 / 24歳 / 155cm
1連勝
VS

🇯🇵黒部 和沙
7勝2敗1分 / 24歳 / 160cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
田上 小潤は、日本出身のストロー級で活躍するプロ格闘家です。戦績は11勝4敗を誇り、主にSHOOTOを主戦場としています。空手をバックボーンとした鋭い打撃を武器とするファイティングスタイルが特徴で、高いKO率を誇ります。直近の試合では、2026年5月のSHOOTO 2026 VOL.4にて黒部 和沙と対戦し、4ラウンドにKO/TKO勝利を収めました。過去には新井丈との激闘を経験し、その後も山上 幹臣や旭那 拳を相手に鮮やかな勝利を重ねるなど、ストロー級のトップ戦線で輝きを放っている若き実力者です。
黒部 和沙は、日本出身のストロー級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は7勝2敗1分を記録しています。2025年から2026年にかけてShootoを主戦場に破竹の4連勝を飾り、マッチョ・ザ・バタフライや旭那 拳といった実力者から白星を挙げています。リアネイキッドチョークでの一本勝ちやパウンドによるTKO勝利など、決定力の高さが魅力の選手です。直近の2026年5月のShooto 2026 Vol.4では、田上 小潤と対戦しました。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
🇯🇵野尻定由
10勝7敗3分
VS
🇯🇵奇天烈
13勝12敗2分
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
奇天烈(Tomohiro Hagino)は、日本出身の総合格闘家です。135ポンドのバンタム級を主戦場としており、プロ戦績は13勝12敗2分を記録しています。DEEPを中心にキャリアを築いており、粘り強い戦いぶりで知られています。直近の試合では、2024年4月のDEEP 119 IMPACTにて梶本保希と対戦し、判定勝利を収めました。これに先立つ2023年12月のDEEP 117 IMPACTでも、平松翔を相手にリアネイキドチョークで見事な一本勝ちを飾るなど、勝負強さを発揮しています。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
🇰🇷Ji Yoon Gu
4勝2敗1分 / 34歳 / 175cm
1連勝
VS
🇯🇵Sota Shiotsu
0勝1敗2分
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
Ji Yoon Guは、1992年5月2日生まれ、韓国出身のフェザー級ファイターです。身長175cmで、MMA戦績は4勝2敗1分を記録しています。Shootoを中心に活躍しており、寝技を武器とした粘り強い戦い方が特徴です。直近の試合では、2026年5月のShooto 2026 Vol.4にてSota Shiotsuと対戦し、判定の末に引き分けとなりました。それ以前の試合では、2025年11月のShooto 2025 Vol.10でShoma Inabaを相手に1ラウンドでのリアネイキドチョークによる一本勝ちを収めています。
塩津奏太は、日本出身のフェザー級ファイターです。MMA(総合格闘技)の戦績は0勝0敗1分で、プロとしてのキャリアを歩み始めたばかりの選手です。主戦場は伝統ある団体であるShooto(修斗)で、直近の試合は2025年8月31日に開催されたShooto Echigo Fujin Matsuri 15にて行われました。この大会では笠井覚と対戦し、判定の末にドロー(引き分け)という結果を残しています。若手選手として、これからの成長と活躍が期待されています。
アトム級 (47.6 kg)|2R
🇯🇵嶋屋 澪
0勝3敗3分 / 27歳 / 153cm
3連敗
VS
🇯🇵深井 志保
0勝1敗1分
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
嶋屋 澪は、日本出身のアトム級ファイターです。身長153cm、1998年11月8日生まれの彼女は、主にShootoを主戦場としてキャリアを積んでいます。直近の試合である2026年5月のShooto 2026 Vol.4では深井 志保と対戦し、マジョリティ・ドローという結果でした。これまでの戦績には強豪との対戦が含まれており、片山 智絵や村上 彩、高本 千代といった選手たちとフルラウンドを戦い抜く粘り強さと、確かな実力を示しています。厳しい試合展開の中でも最後まで諦めずに戦う姿勢が魅力の選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R

🇯🇵柴山海音
4勝3敗 / 170cm
1連敗
VS
🇯🇵Kotaro Ito
1勝0敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
柴山海音は、日本出身のフライ級で活躍するMMAファイターです。身長170cmの体格を活かし、プロ戦績は4勝2敗を記録しています。グラップリング能力に長けており、勝利した4試合のうち3試合が一本勝ちという高いフィニッシュ率を誇ります。直近の試合では、2026年1月のShooto 2026 Vol.1で大竹陽と対戦しました。それ以前には、2025年にShooto 2025 Vol.10で三浦颯太にフロントチョークで一本勝ちを収めたほか、Shooto Force 21やBLOOM.04でもリアネイキッドチョークで鮮やかな勝利を挙げています。
柴山海音はSNSを通じて、試合に対する非常に高いモチベーションを常に発信しています。過去にはアマチュアとプロを合わせた連勝記録が途絶えた際にも、負けたままで年を終えたくないという強い意志を示し、年内の試合出場を熱望する投稿を行っていました。「誰とでもやります」という言葉通り、対戦相手を問わず積極的にオファーを求める姿勢を見せており、戦うことへの純粋な情熱がファンの期待を集めています。
フライ級 (56.7 kg)|2R
🇯🇵蓮池 勇太
3勝5敗
VS
🇯🇵出井 海七斗
0勝2敗
日本出身の出井 海七斗は、フライ級で活動する総合格闘家です。これまでにDEEPやDEEP NAGOYA IMPACTなどの大会に出場しています。戦績は0勝2敗ですが、若手選手としてキャリアを積み重ねています。直近の試合では、2024年12月のDEEP 123 IMPACTにて廣瀬 裕斗と対戦し、判定0-3で惜敗しました。その前戦となる2024年9月のDEEP NAGOYA IMPACT 2024 公武堂ファイトでは、宮里 翔太を相手に判定0-3の結果となっています。今後のさらなる飛躍と初勝利が期待されるファイターです。