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対戦カード
Shooto Pacific Rim Bantamweight Championship
バンタム級 (61.2 kg)|3R

🇯🇵ダイキライトイヤー
12勝13敗3分 / 37歳 / 172cm
2連敗
VS
🇯🇵川北 晏生
14勝6敗3分 / 27歳 / 168cm
3連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ダイキライトイヤーは、日本出身のバンタム級格闘家です。1988年9月10日生まれ、身長172cmで、MMA通算戦績12勝13敗3分を誇ります。主にShootoを主戦場として活躍しており、寝技の技術に定評があるグラップラーです。直近の試合では、2026年1月のShooto 2026 Vol.1にて川北晏生と対戦したほか、2025年5月のShooto 2025 Vol.5では永井奏多と対戦しました。2024年12月のShooto 2024 Final in Osakaでは野瀬翔平に判定勝利を収め、同年3月のRIZIN LANDMARK 9 in KOBEにも出場するなど、長年にわたり日本の格闘技界の第一線で戦い続けています。
川北 晏生は、1999年8月5日生まれ、日本出身のバンタム級格闘家です。身長168cmで、MMA戦績は14勝6敗3分を記録しています。現在は3連勝中と非常に勢いに乗っており、直近では2026年4月のHEAT 58にて中桐涼輔に判定勝ちを収めました。また、2026年1月のShooto 2026 Vol.1ではダイキライトイヤーを相手に2ラウンド開始わずか7秒でKO勝利を飾るなど、決定力の高さも示しています。ShootoやHEATといった舞台で着実に実績を積み重ねており、今後のさらなる飛躍が期待される実力派の選手です。
ライト級 (70.3 kg)|3R

🇯🇵エフェヴィガ雄志
13勝2敗 / 26歳 / 175cm
リーチ 192cm / 1連敗
VS

🇰🇷グァンウ・イム
5勝2敗 / 24歳 / 188cm
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身のエフェヴィガ雄志は、戦績12勝2敗を誇るライト級の格闘家です。175cmの身長に対し、192cmという非常に長いリーチを武器としたファイトスタイルが特徴で、Shootoを主戦場に活躍しています。グラップリング技術にも長けており、リアネイキドチョークによる一本勝ちを複数記録しています。直近の試合では2026年1月のShooto 2026 Vol.1でグァンウ・イムと対戦したほか、2025年にはRoad to UFCへの出場やTTF Challenge 11での判定勝利など、国際的な舞台や国内の強豪との対戦を通じて着実にキャリアを積み上げています。
韓国出身、2001年生まれのグァンウ・イムは、188cmという恵まれた体格を誇るライト級の格闘家です。MMA戦績は5勝1敗で、現在は2連勝中と勢いに乗っています。直近の試合である2026年1月のShooto 2026 Vol.1では、エフェヴィガ雄志を相手に1ラウンド4分49秒、グラウンドパンチによるTKO勝利を収めました。その前戦のJungle Fight Korea 1でも1ラウンドに膝蹴りでKO勝ちを記録しており、打撃とグラウンドの両面で高い決定力を示しています。Black CombatやOne Friday Fightsなど、アジアの様々な舞台で経験を積んでいる期待の若手選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
🇯🇵藤井 伸樹
22勝15敗3分
VS

🇯🇵笹晋久
9勝6敗1分 / 36歳 / 172cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
笹晋久は、日本出身のバンタム級格闘家です。身長172cm、1990年4月12日生まれで、総合格闘技における戦績は9勝6敗1分を記録しています。PancraseやShootoなどの国内主要団体を主戦場としており、粘り強いファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年1月のShooto 2026 Vol.1にて藤井伸樹と対戦しました。それ以前には、2024年10月のPOUNDOUT 1で手塚基伸に判定勝利を収め、2023年にはPancrase 337で矢澤亮から白星を挙げるなど、トップ戦線でしのぎを削り続けています。
フライ級 (56.7 kg)|3R
🇯🇵大竹 陽
8勝16敗2分
VS

🇯🇵柴山海音
4勝3敗 / 170cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
柴山海音は、日本出身のフライ級で活躍するMMAファイターです。身長170cmの体格を活かし、プロ戦績は4勝2敗を記録しています。グラップリング能力に長けており、勝利した4試合のうち3試合が一本勝ちという高いフィニッシュ率を誇ります。直近の試合では、2026年1月のShooto 2026 Vol.1で大竹陽と対戦しました。それ以前には、2025年にShooto 2025 Vol.10で三浦颯太にフロントチョークで一本勝ちを収めたほか、Shooto Force 21やBLOOM.04でもリアネイキッドチョークで鮮やかな勝利を挙げています。
柴山海音はSNSを通じて、試合に対する非常に高いモチベーションを常に発信しています。過去にはアマチュアとプロを合わせた連勝記録が途絶えた際にも、負けたままで年を終えたくないという強い意志を示し、年内の試合出場を熱望する投稿を行っていました。「誰とでもやります」という言葉通り、対戦相手を問わず積極的にオファーを求める姿勢を見せており、戦うことへの純粋な情熱がファンの期待を集めています。
ストロー級 (52.2 kg)|2R
🇯🇵Ken Asahina
12勝7敗
VS

🇯🇵黒部 和沙
7勝2敗1分 / 24歳 / 160cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
黒部 和沙は、日本出身のストロー級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は7勝2敗1分を記録しています。2025年から2026年にかけてShootoを主戦場に破竹の4連勝を飾り、マッチョ・ザ・バタフライや旭那 拳といった実力者から白星を挙げています。リアネイキッドチョークでの一本勝ちやパウンドによるTKO勝利など、決定力の高さが魅力の選手です。直近の2026年5月のShooto 2026 Vol.4では、田上 小潤と対戦しました。
ストロー級 (52.2 kg)|2R
🇯🇵マッチョ・ザ・バタフライ
13勝19敗2分
VS

🇯🇵友利琉偉
3勝3敗 / 18歳 / 163cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
友利琉偉は、日本出身のストロー級で活躍する2007年7月14日生まれの選手です。身長163cmで、主にShootoを主戦場としています。戦績は3勝3敗で、直近の試合となる2026年1月のShooto 2026 Vol.1ではマッチョ・ザ・バタフライを相手に判定勝利を収め、白星を挙げています。これまでの試合では旭那拳、田口恵大、黒部和沙、知名昴海らと対戦しており、勝利と敗北の両方から経験を積みながら着実に成長を続けている期待の若手ファイターです。
バンタム級 (61.2 kg)

🇯🇵福元 大貴
2勝1敗 / 22歳 / 173cm
1連敗
VS

🇯🇵中島陸
6勝1敗1分 / 19歳 / 175cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
福元 大貴は、日本出身のバンタム級総合格闘家です。2003年生まれの若きファイターで、173cmの体格を活かしたアグレッシブなスタイルが持ち味です。Shootoを主戦場に戦っており、プロ戦績は2025年4月の上杉隼哉戦、7月の御前昂史戦、10月の有松朋晃戦と、KOや一本勝ちによる連続フィニッシュ勝利を記録しています。直近の試合となった2026年1月のShooto 2026 Vol.1では中島陸と対戦し、リアネイキッドチョークにより惜敗を喫しましたが、さらなる成長が期待されています。
SNSでは格闘技に対する真摯な姿勢を覗かせています。「ボコボコにされるのが一番強くなる」と自己研鑽の厳しさを受け入れる一方、試合前には「KOか一本で必ず終わらせる」と力強く宣言しています。また、地元の友人に似顔絵を描いてもらったり、憧れの選手である那須川天心に対して「誰が何言おうがカッコいい」と敬意を表したりするなど、周囲への感謝やリスペクトを大切にする実直な人柄が伝わります。
中島陸は日本出身のバンタム級格闘家です。2007年生まれの若き才能で、身長175cmの体格を活かした戦いを展開します。戦績は6勝1敗1分を記録しており、Shootoを主戦場に活躍しています。ファイトスタイルはグラップリングに長けており、これまでにリアネイキドチョークや三角絞めによる一本勝ちを複数回収めています。直近の試合では2026年8月のLemino Shooto.POUND OUTにて齋藤奨司と対戦し、判定での惜敗となりましたが、それ以前はリン・フーシュンや福元大貴を相手に第1ラウンドでの一本勝ちを重ねるなど、圧倒的な決定力を示しています。
フライ級 (56.7 kg)
🇯🇵Hiromi Asai
1勝1敗1分 / 173cm
VS

🇯🇵鈴木尊
5勝1敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身のフライ級ファイターで、身長173cmの体格を活かした戦いを見せます。プロ戦績は1勝1敗1分です。Shootoを主戦場としており、2025年6月のShooto Force 21ではTakafumi Moriを相手にマジョリティ判定で勝利を収めました。続く同年11月のShooto 2025 Vol.10ではRyuki Yoshiiと引き分け、2026年1月のShooto 2026 Vol.1にてTakeru Suzukiと対戦し判定で敗れましたが、今後のさらなる飛躍が期待されています。
鈴木尊は、日本出身のフライ級MMAファイターです。戦績は4勝1敗を誇り、現在は2連勝中と勢いに乗っています。主な参戦団体はShootoで、これまでに挙げた4つの勝利のうち3つがリアネイキドチョークによる一本勝ちという、優れたグラップリング能力を持っています。直近の試合では、2026年1月のShooto 2026 Vol.1にて浅井博巳を相手に判定3-0で勝利を収めました。それ以前にも齋藤大樹から1ラウンドで一本を奪うなど、極めの強さを武器にフライ級戦線で着実に実績を積み上げている注目の若手選手です。
フェザー級 (65.8 kg)
🇯🇵辻 準也
3勝1敗
VS
🇯🇵飯野 雄斗
5勝0敗 / 28歳 / 175cm
5連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
飯野 雄斗は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。1998年5月5日生まれ、身長175cm。プロ戦績5勝0敗という負けなしの快進撃を続けており、現在はShootoを主舞台に活躍しています。直近の試合である2026年6月のLemino Shooto.6では、実力者の石原夜叉坊を相手に2ラウンドKO勝利を収めるという鮮烈なパフォーマンスを披露しました。それ以前にもリアネイキドチョークによる一本勝ちや判定勝利を積み重ねており、打撃・寝技ともに高いレベルでこなすオールラウンダーとしての強みを発揮しています。
ストロー級 (52.2 kg)
🇯🇵緑 真作
1勝1敗2分
VS

🇯🇵賢人
1勝1敗2分 / 40歳 / 160cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の賢人は、ストロー級で活動する総合格闘家です。戦績は1勝1敗2分けを記録しています。身長160cmで、Shootoなどの舞台でキャリアを積んでいます。直近の試合である2026年1月のShooto 2026 Vol.1では緑真作と対戦し、2ラウンドに一本負けを喫しましたが、それ以前にはLemino Shooto.2での黒瀬恭平戦、Shooto Okinawa vol.12での高橋佑太戦と、粘り強い戦いを見せて2連続で引き分けに持ち込んでいます。2023年12月のMCCS Fight Night 2023では吉田圭佑を相手にリアネイキドチョークで一本勝ちを収めた実績を持ちます。
バンタム級 (61.2 kg)|2R
🇯🇵Ruka Dobashi
0勝1敗
VS

🇯🇵吉村拓海
1勝0敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
土橋琉海は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMAのプロ戦績は0勝1敗で、DEEPなどの大会を舞台に活動しています。直近の試合は2025年2月23日に開催されたDEEP 124 IMPACTで、Jojiと対戦しました。この試合では、第1ラウンドにリアネイキッドチョークによる一本負けを喫しましたが、若手選手として今後の成長と再起が期待されています。
吉村拓海は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMA戦績は2戦2勝を記録しており、現在は2連勝中と波に乗っています。Shootoを主戦場として活動しており、2026年1月18日のShooto 2026 Vol.1では土橋琉海を相手に1ラウンド2分38秒、グラウンド・アンド・パウンドによる鮮やかなTKO勝利を収めました。直近の試合となる2026年4月11日のShooto GIG Tokyo Vol.41では、武田勇輝を相手に判定3-0の快勝を収めています。若手注目株として、今後のさらなる飛躍が期待されている選手です。
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