
対戦カード
PFPFC Middleweight Championship
ミドル級 (83.9 kg)|5R

🇯🇵カタナマン
11勝12敗 / 178cm
1連勝
VS

🇯🇵新名正啓
8勝12敗1分
6連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
カタナマンは、日本出身のスーパーヘビー級ファイターです。戦績は11勝11敗を記録しており、主にFighting NEXUSやPFC、ROMANといった大会を主戦場に活躍しています。重量級らしい力強いファイトスタイルが持ち味で、グラウンドパンチやKOによる決着も多い選手です。直近の試合では、2026年3月のROMAN 4にて関澤寿和と対戦し、1ラウンド1分33秒、グラウンドパンチによる見事な勝利を収めて再起を果たしました。
戦績は8勝12敗1分。日本出身の格闘家で、主に北海道の総合格闘技団体PFCを主戦場に活動しています。過去にはPFCのウェルター級およびミドル級の二冠を達成した実績を持ち、北の大地を拠点に長年キャリアを積み重ねてきました。直近の試合では、2025年12月のPFC.39にてライト級タイトルマッチに臨みましたが、佐藤力斗を相手に1ラウンドでのリアネイキッドチョークによる一本負けを喫しています。それ以前もカタナマンや成田佑希と熱戦を繰り広げるなど、ベテランとして団体の前線で戦い続けています。
バンタム級 (61.2 kg)

🇯🇵ジミー西将希
14勝11敗6分 / 34歳 / 165cm
2連敗
VS
🇯🇵青木大地
5勝3敗
3連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ジミー西将希は、日本出身の1992年2月29日生まれの格闘家です。身長165cmで、主にバンタム級を主戦場としています。MMA通算戦績は13勝11敗6分を記録しており、Fighting NEXUSやPFCなどの団体でキャリアを積んできました。得意とする寝技の技術を武器に、過去には一本勝ちを収めるなど勝負強さを見せています。直近の試合では、2024年5月に小蒼卓也と対戦したほか、PFC.31での亀松寛都戦、PFC 27での寺田貴戦など、強豪選手を相手に果敢な挑戦を続けています。
青木大地は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMA戦績は5勝2敗で、現在は3連勝中と非常に勢いに乗っています。主戦場とするPFCでは、圧倒的な攻撃力を武器に勝利を重ねてきました。直近の試合である2025年12月のPFC.39では、星川陸を相手に1ラウンド1分23秒、腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めました。その前戦でも1ラウンドでのKO勝利を記録しており、打撃・寝技の両面で高い決定力を証明しています。
バンタム級 (61.2 kg)
🇯🇵佐藤陽向
2勝2敗
1連勝
VS
🇯🇵星川陸
1勝3敗
3連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
佐藤陽向は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMA戦績は2勝1敗で、現在は1連勝中です。主にPFCやFighting NEXUSといった団体で活躍しています。直近の試合である2025年12月のPFC.39では、綾哉を相手に2ラウンド0分23秒、リアネイキドチョークで一本勝ちを収めました。その前の試合となる同年7月のPFC.37では深田拓に敗北を喫しましたが、同年3月のFighting NEXUS vol.38では野村颯に1ラウンド1分08秒でKO/TKO勝利を飾るなど、高い決定力を持つ選手です。
日本出身の星川陸は、Fighting NEXUSを中心に活躍するバンタム級の格闘家です。プロ戦績は1勝3敗で、2024年12月のNEXUS MANIA 2024におけるさぶろう戦では、粘り強い戦いを見せて判定勝利を収めました。直近の試合では、2025年12月にPFC.39で青木大地と対戦したほか、Fighting NEXUS vol.40やvol.38などの大舞台に出場し、強豪選手たちとしのぎを削っています。現在は連敗を喫しているものの、若手選手としてさらなる成長と初勝利後の飛躍が期待されているファイターです。
ライト級 (70.3 kg)
🇯🇵綾哉
0勝7敗
6連敗
VS
🇯🇵松藤冬馬
0勝5敗 / 25歳 / 180cm
5連敗
デビュー直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身のバンタム級ファイターです。主に北海道を拠点とするMMA団体であるPFCを中心に活動しており、果敢にリングへ上がり続ける熱意を持っています。直近の試合では、2025年12月のPFC.39にて佐藤陽向と対戦しました。その前には鳴海秀哉や、2024年のPFC.35における庄山真司との一戦、さらには青木大地や中場ガッツマン大地といった選手たちを相手に、判定や一本決着など様々な展開の中で経験を積んできました。勝利を目指して粘り強く戦い抜く姿勢が特徴的な選手です。
日本出身、2001年1月14日生まれの松藤冬馬は、PancraseやFighting NEXUS、GFGなどのMMA団体で活動するライト級ファイターです。身長180cmという恵まれた体格を武器に戦いに挑んでいます。戦績は0勝5敗ですが、強豪を相手に粘り強い戦いを見せています。直近の試合は2025年11月30日のGFG 5で山田浩平と対戦し、判定(3-0)で敗れました。同年5月のFighting NEXUSでは渡辺トシキに、2月にはPancrase Blood.5で田口翔大と対戦するなど、果敢にキャリアを積み重ねています。
🇯🇵河永重春
1勝3敗2分
3連敗
VS

🇯🇵池田貴一
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
河永重春は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。PFCを主戦場に戦っており、通算戦績は1勝3敗2分を記録しています。ファイトスタイルは粘り強い戦いぶりが特徴で、PFC Yarennoka! 2019では判定勝利を収めました。直近の試合では、2024年3月のPFC.32にて中場ガッツマン大地と対戦し、フルラウンドを戦い抜く接戦の末に判定で惜敗しました。これまでに複数の接戦や引き分けを経験しており、常に全力で試合に挑む姿勢を見せています。
池田貴一は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMAの戦績は0勝1敗で、GRACHANなどの団体を主戦場として活動しています。直近の試合は2021年12月18日に開催されたGRACHAN 51で、松井斗輝と対戦しました。この試合では1ラウンド0分57秒、KO/TKOによって惜敗を喫していますが、今後の成長と復帰が期待される選手の一人です。
バンタム級 (61.2 kg)
🇯🇵中里侠斗
1勝2敗 / 21歳
2連敗
デビューVS
🇯🇵養老颯也
0勝1敗
中里侠斗は、日本出身のバンタム級格闘家です。2005年2月13日生まれで、Fighting NEXUSを主戦場としてキャリアを積んでいます。戦績は0勝2敗ですが、若くしてプロの舞台に挑戦しており、今後の成長が期待される選手の一人です。直近の試合では、2025年5月のFighting NEXUSにて塩谷優斗と対戦しました。また、2023年2月のFighting NEXUS vol.30ではアオキング“一輝”を相手に、判定まで持ち込む粘り強い戦いを見せています。
養老颯也は、北海道出身の総合格闘家です。高校生世代の格闘技の祭典である「MMA甲子園」で実績を残しており、2025年2月に開催された第3回大会ではフェザー級の決勝に進出しました。決勝戦では惜しくも敗れたものの、準優勝という輝かしい成績を収めています。 これまでにアマチュアやセミプロの大会で経験を積んでおり、判定勝利や一本勝ちを狙う粘り強いファイトスタイルが特徴です。北海道を拠点とする格闘技イベント「STYLE」などの舞台でキャリアを重ね、次世代のホープとして将来が期待されています。
🇯🇵ディルバーグ・ペイトン
2連勝
VS

🇯🇵ビッグジョン・ジャクソン
51歳 / 178cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ディルバーグ・ペイトンは、日本を拠点に活動するヘビー級の総合格闘家です。戦績は2勝0敗で、現在は2連勝中と勢いに乗っています。直近の試合では、2025年12月6日のPFC.39にてカタナマンと対戦し、2ラウンドにリアネイキドチョークで一本勝ちを収めました。その前の2024年12月8日に開催されたPFC.35 & Nexus SPROUT North.5では、キング ukを相手にマジョリティ・デシジョンによる判定勝利を挙げています。ヘビー級らしい力強さと、極めを狙える技術を併せ持つ注目の選手です。
日本出身のビッグジョン・ジャクソンは、178cmの体格を活かしてミドル級やライトヘビー級などで活躍する総合格闘家です。1974年6月27日生まれの彼は、これまでに5勝1敗1分の戦績を残しており、その勝利の多くが一本勝ちやKOによる決着という高い決定力を誇ります。主戦場とするPFCでは、関節技による鮮やかな一本勝ちを重ねてきました。直近の試合となるPFC 15ではRyoと対戦し、1ラウンド2分43秒でKO勝利を収めて再起を果たしており、現在1連勝中と勢いに乗っています。
🇯🇵伊藤尚司
38歳 / 168cm
3連勝
デビューVS

🇯🇵レッドドラゴン
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
伊藤尚司は、日本出身のバンタム級格闘家です。1987年8月12日生まれで、身長は168cm、これまでの戦績は8勝6敗1分けを記録しています。Fighting NexusやDEEP、King Kaz Fightといった舞台でキャリアを積み、現在は3連勝中と勢いに乗っています。直近の試合では、2014年9月のFighting Nexus 1にて風間弘太郎と対戦し、2ラウンドに腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収めました。それ以前も粥川健人や高橋孝徳を相手に判定で勝利を重ねるなど、確かな実力と勝負強さを証明しています。
レッドドラゴンは、日本出身のウェルター級格闘家です。MMA(総合格闘技)の戦績は2勝0敗を記録しており、現在は2連勝中と勢いに乗っています。北海道を拠点とする格闘技イベントPFCを中心に活躍しており、PFC 17では龍破を相手に1ラウンドでのクロスフェイスによる一本勝ちを収め、続くPFC 18でも裸紳士を2ラウンドで腕ひしぎ十字固めで下すなど、高いグラップリング技術を証明しています。2019年にはSTONES.1やSTONES.2といった大会にも参戦し、粘り強い戦いを見せました。