
対戦カード
フライ級 (56.7 kg)|3R

🇯🇵小林 亮平
9勝5敗 / 23歳 / 168cm
1連勝
VS
🇯🇵大野 友哉
5勝4敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
小林 亮平は、2003年8月19日生まれの日本出身の格闘家です。身長168cm、フライ級で活躍しており、PANCRASEを主戦場にキャリアを築いています。戦績は9勝5敗で、アグレッシブなファイトスタイルが持ち味です。直近の試合では、2026年8月のPancrase Blood.12にて大野 友哉と対戦し、2ラウンドにカットによる勝利を収めました。それ以前にも、Pancrase 359にて1ラウンドでのTKO勝利を記録するなど、確かな実力を示しています。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵沢木純也
5勝3敗 / 27歳 / 5'8" (173cm)
1 Win
VS

🇯🇵ギレルメ・ナカガワ
3勝5敗 / 26歳 / 170cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の沢木純也は、身長173cm、1999年2月16日生まれのフェザー級ファイターです。戦績は4勝3敗で、主にPancraseを舞台に活躍しています。直近の試合である2026年5月のPancrase 362では、Gaia Fukuzatoと対戦し判定で惜敗しましたが、それ以前の試合ではギレルメ・ナカガワに対して2ラウンドにキックによる鮮烈な勝利を収めています。さらに、山中大門を相手に1ラウンドでのグラウンド・アンド・パウンドによるTKO勝ちを収めるなど、確かな打撃力とフィニッシュ能力を兼ね備えた実力者として、今後のさらなる飛躍が期待されています。
ギレルメ・ナカガワは、日本出身のライト級格闘家です。2000年3月30日生まれ、身長170cmで、戦績は3勝4敗を記録しています。PancraseやROMANなどの舞台で活躍しており、寝技の技術に長けたファイティングスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年3月のPancrase 361で透暉鷹と対戦しました。それ以前の試合では、2026年2月のPancrase Blood.9で矢澤亮にリアネイキドチョークで一本勝ちを収め、2025年10月のROMAN 3でもKanau Satoを相手に開始わずか36秒で腕ひしぎ十字固めによる鮮烈な勝利を挙げています。
フライ級 (56.7 kg)|3R

🇯🇵織部修也
3勝6敗 / 31歳 / 157cm
3連敗
VS
🇯🇵山口丈
1勝0敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
織部修也は、日本出身のフライ級で活躍する総合格闘家です。1994年11月28日生まれで、身長157cm。戦績は3勝5敗を記録しており、主にPancraseを舞台にキャリアを積んでいます。直近の試合では、2025年11月のPancrase 359で稲垣祐司と対戦したほか、同年5月には岸田宙大と対戦しました。2024年8月のPancrase Blood.4では米山唯人を相手に判定勝利を収めており、グラップリングの攻防や粘り強いファイトスタイルが特徴の選手です。
山口丈は、日本出身のフライ級格闘家です。MMAの戦績は1勝0敗で、現在は1連勝中です。2024年2月10日に開催されたPANCRASE Blood.9にて、獅道と対戦し判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。過去にはFighting NEXUS vol. 18にて杉野文威と、EXFIGHT.1にて安藤武尊とも拳を交えており、着実にキャリアを積み重ねています。フライ級の戦線において、今後の更なる飛躍が期待される選手の一人です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵松岡拓
2勝2敗 / 24歳 / 170cm
1連勝
VS
🇯🇵塔山暖樹
2勝1敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
松岡拓は、2002年3月22日生まれ、日本出身のフェザー級総合格闘家です。戦績は2勝2敗で、現在はPancraseを主戦場に活躍しています。直近の試合となる2026年2月のPancrase Blood.9では、ホンダショウ・ストリックランドを相手に判定3-0の快勝を収め、連敗を脱出するとともに再起を果たしました。過去にはShootoや格闘代理戦争 THE MAXにも参戦した経歴を持ち、粘り強い戦いぶりが特徴の選手です。
塔山暖樹は、日本のフェザー級で活躍する新鋭のMMAファイターです。戦績は2勝0敗と無敗を維持しており、強力な打撃とグラウンドでの決定力を武器に、キャリア初期から圧倒的な実力を示しています。直近の試合では、2026年2月10日のPancrase Blood.9にて小野瑛大と対戦し、1ラウンド終了間際にパウンドによるTKO勝利を収めました。その前の2025年11月8日、Brave Fight 39でのプロデビュー戦においても、前田村生を相手に1ラウンド3分12秒、パンチによるTKOで勝利を飾っています。
フライ級 (56.7 kg)|3R
🇯🇵柴山鷹成
5勝3敗
VS
🇯🇵Masataka Tensaka
3勝1敗 / 27歳 / 164cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
天坂匡孝は、日本出身のフライ級格闘家です。1998年10月2日生まれ、身長164cmで、Pancraseを主戦場に活躍しています。戦績は2勝1敗(プロ戦績)で、極めの強さを活かしたグラップリング技術に定評があります。直近の試合である2025年11月のPancrase 359では、Yotaro Hiranoを相手に2ラウンドで肩固めによる一本勝ちを収め、見事な再起を果たしました。それ以前には、Pancrase Blood.7でYamato Tanimuraに敗北を喫したものの、Pancrase Blood.5では萩島拓美をわずか37秒、腕ひしぎ十字固めで仕留めるなど、爆発力のある攻撃が魅力の選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵大谷啓元
7勝12敗 / 33歳 / 178cm
1連勝
VS
🇯🇵Takeshi Kojima
0勝1敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
大谷啓元は、1992年10月26日生まれ、日本出身のフェザー級ファイターです。身長178cmの体格を活かし、Fighting NEXUSやPancraseなどの舞台でキャリアを積んできました。プロ戦績は7勝11敗を記録しています。直近の試合では、2025年9月22日に開催されたPancrase 356にて貫井義規と対戦し、2ラウンド開始直後に膝蹴りによる鮮烈な勝利を収め、勢いに乗っています。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵宮下将
3勝3敗 / 21歳 / 173cm
2連勝
VS
🇯🇵大澤雄空
1勝1敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
宮下将は、2004年11月7日生まれ、日本出身のフェザー級ファイターです。MMA戦績は3勝3敗で、現在は2連勝と勢いに乗っています。身長173cmの体格を活かした寝技の技術に定評があり、勝利した全ての試合で1ラウンド以内での一本勝ちを収めています。直近の試合では、2026年8月のPancrase Blood.12にて大澤雄空に三角絞めで一本勝ちを収めたほか、同年2月のPancrase Blood.9でも田口翔大を相手にアナコンダチョークで勝利しており、極めの強さを証明し続けています。
大澤雄空は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。戦績は1勝1敗で、現在はPANCRASEを主戦場に活躍しています。直近の試合となった2026年2月のPANCRASE Blood.9では、稲田光佑を相手に3ラウンド1分1秒、肩固めで見事な一本勝ちを収め、再起を果たすとともに連勝への足がかりを築きました。2025年7月のPANCRASE 355における眞弓田涼介戦では惜しくも判定負けを喫しましたが、次戦でしっかりと修正能力と極めの強さを証明しており、今後のさらなる飛躍が期待される新鋭選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|3R

🇯🇵山野邉嵐
2勝0敗 / 24歳 / 165cm
2連勝
VS
🇯🇵友寄龍太
2勝1敗 / 26歳 / 166cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
山野邉嵐は、日本出身のバンタム級総合格闘家です。2002年5月3日生まれ、身長165cm。戦績は2勝0敗と無敗を維持しており、確かな実力を示しています。主な参戦団体はPANCRASEで、2026年2月10日のPANCRASE Blood.9にて千種純平に判定勝ちを収め、続く2026年8月9日のPANCRASE Blood.12でも友寄龍太を相手に3-0の判定勝利を飾りました。デビュー以来2連勝という勢いに乗っており、今後のバンタム級戦線でのさらなる飛躍が期待される新鋭選手です。
友寄龍太は、日本出身のバンタム級格闘家です。MMA戦績は1勝1敗で、現在はPANCRASEを主舞台に活動しています。身長166cm、1999年12月14日生まれの若きファイターです。直近の試合では、2024年9月のPANCRASE 347にて渡邉泰斗と対戦し、第3ラウンドにグラウンド・アンド・パウンドで敗れましたが、それ以前の2024年6月のPANCRASE 345では、さぶろうを相手に判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めています。キャリア初期において着実に経験を積んでいる、今後の成長が期待される選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|3R

🇯🇵小宮諒也
2勝1敗 / 28歳 / 172cm
1連勝
VS

🇯🇵渡邉泰斗
5勝3敗 / 27歳 / 178cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
小宮諒也は、日本出身のバンタム級格闘家です。身長172cm、1997年11月18日生まれで、現在はPancraseを主戦場に活躍しています。戦績は1勝1敗で、現在は1連勝中です。直近の試合では、2026年2月10日のPancrase Blood.9にて井川智貴と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。その前戦となる2025年8月のPancrase Blood.8では、平澤功貴を相手に粘り強い戦いを見せるなど、今後の飛躍が期待される新鋭選手の一人です。
渡邉泰斗は、日本出身のバンタム級格闘家です。1999年3月25日生まれで、身長178cmの体格を活かした戦いを展開します。プロ戦績は3勝3敗で、主戦場としているPANCRASEでは、判定勝利やグラウンドパンチによるTKO勝利など、着実に実績を積み重ねてきました。直近の試合である2026年2月のPANCRASE BLOOD.9では、山中大門を相手に1ラウンド3分18秒、肩固めで一本勝ちを収めており、現在は1連勝中です。グラップリングと打撃の両面で成長を見せている注目の若手選手です。
フライ級 (56.7 kg)|3R

🇯🇵時田一生
2勝0敗
2連勝
VS
🇯🇵小澤武輝
2勝1敗 / 24歳 / 170cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
時田一生は、日本出身のフライ級格闘家です。MMA戦績は2勝0敗で、現在は2連勝中と負けなしの快進撃を続けています。PANCRASEを主戦場としており、2026年5月のPANCRASE 362では藤野武を相手に1ラウンド2分17秒、リアネイキッドチョークで一本勝ちを収め、鮮烈な印象を残しました。直近の試合となった2026年8月のPANCRASE Blood.12では、小澤武輝と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めています。グラップリングの技術と勝負強さを兼ね備えた、今後の活躍が非常に期待される新鋭選手です。
小澤武輝は、日本出身のフライ級総合格闘家です。2001年7月25日生まれで、身長170cm。PancraseやKROSS×OVERを主戦場にキャリアを積んでいます。プロ戦績は1勝1敗で、2025年8月のPancrase Blood.8では高橋克佳を相手に、第2ラウンド3分43秒でグラウンドパンチによるTKO勝利を収めるなど、確かな実力を示しています。直近の試合は2025年12月のPancrase 360で、齋藤桜貴と対戦し判定3-0(ユナニマス・デシジョン)で敗れましたが、今後のさらなる飛躍が期待される新鋭選手の一人です。
フライ級 (56.7 kg)|3R

🇯🇵加藤和也
0勝3敗 / 31歳 / 174cm
3連敗
VS
🇯🇵大鹿烈毅
3勝0敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
加藤和也は、日本出身のフライ級格闘家です。身長174cmの体格を持ち、日本を代表する総合格闘技団体の一つであるPancraseなどを舞台に活動しています。直近の試合では、2025年6月のPancrase 354にて萩島拓美と対戦し、第3ラウンド終盤まで粘り強い戦いを見せましたが、リアネイキッドチョークにより惜敗しました。また、2025年2月のPancrase Blood.5では齋藤桜貴を相手にフルラウンドを戦い抜き、判定まで持ち込むなど、大舞台での経験を積み重ねながら成長を続けている選手です。
大鹿烈毅は、日本出身のフライ級総合格闘家です。Pancraseを主戦場として活動しており、現在2勝0敗という負けなしの戦績を誇ります。攻撃的なグラウンド&パウンドを武器とする実力派です。直近の試合では、2026年2月10日のPancrase Blood.9にて伊藤悠希と対戦し、3ラウンドにKO/TKO勝利を収めました。その前の2025年11月8日に行われたPancrase 358では、平賀丈一郎を相手にわずか9秒という驚異的なタイムでグラウンド&パウンドによる勝利を飾っています。
ストロー級 (52.2 kg)|3R
🇯🇵Kazuki Omura
2勝0敗
VS

🇯🇵鎌倉朋哉
3勝0敗
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
鎌倉朋哉は、日本出身のストロー級で活躍する総合格闘家です。Pancraseを中心にキャリアを積んでおり、プロ戦績は1勝0敗。2026年2月10日に開催されたPancrase Blood.9にて今井洋希と対戦し、判定3-0(Unanimous Decision)で勝利を収め、見事白星デビューを飾りました。現在は1連勝中と勢いに乗っており、これからの活躍が期待される若手選手の一人です。
ストロー級 (52.2 kg)|3R

🇯🇵笹生誠哉
2勝0敗
2連勝
VS
🇯🇵田畑翔太
6勝2敗1分 / 24歳 / 163cm
4連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の笹生誠哉は、PANCRASEを主戦場に活躍するストロー級の総合格闘家です。戦績は2戦2勝と無敗を維持しており、2026年2月のPancrase Blood.9ではRyohei Danbaraを相手に2ラウンド30秒でKO/TKO勝利を収め、鮮烈な印象を残しました。続く2026年8月のPancrase Blood.12では田畑翔太と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を手にしています。勢いに乗る連勝中の新鋭として、今後のさらなる飛躍が期待されている選手です。
田畑翔太は、日本出身のストロー級で活躍する総合格闘家です。2002年4月4日生まれ、身長163cmで、これまでに5勝2敗1分の戦績を残しています。現在は4連勝中と非常に勢いに乗っており、直近の試合では、2026年2月のPancrase Blood.9にて佐々木徠を相手に1ラウンドでの肩固めによる一本勝ちを収めました。それ以前にもFighting NEXUSにおいて塩野谷陽大を同じく肩固めで下すなど、高いグラップリング技術を武器に勝利を積み重ねています。