
Mitsuhiro Toma vs. Hiroshige Tanaka
フェザー級 (65.8 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
TOMA
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
TOMA
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
TOMA
TOMAは、日本出身のフェザー級ファイターです。1988年1月21日生まれで、身長173cm。戦績は15勝12敗2分を記録しています。長年Shootoを主戦場に活躍しており、卓越した打撃センスを武器に数多くのKO勝利を収めてきました。直近の試合では、2026年2月のLemino Shooto.3にて堀江耐志と対戦し、判定(スプリット)で惜敗しました。それ以前には、2025年1月のWLF 552でウブカスム・クルバンと対戦したほか、2024年にはディネシュ・ナインや齋藤翼を相手に連続でKO勝利を挙げるなど、爆発力のある攻撃力が魅力のベテラン選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
青柳 洸志
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
青柳 洸志
青柳 洸志は、日本出身のバンタム級格闘家です。1995年10月2日生まれ、身長168cmで、Shootoを主戦場に活躍しています。戦績は11勝6敗1分を誇り、粘り強いファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2025年7月に中野 剛貴と対戦しましたが、2024年12月には西村 大地を1ラウンド、フロントチョークで下す鮮烈な一本勝ちを収めています。それ以前にも、荻野 知弘や藤川 智史を相手に判定で勝利を重ねるなど、着実に実績を積み上げています。
2026年3月30日に開催される「Lemino修斗」への参戦が決定しており、GLADIATOR元王者の神田選手とのリザーブマッチに向けて強い意欲を見せています。調整期間中には、減量の味方として「筋肉カステラ」の差し入れを喜んだり、他団体の王者とのスパーリングで汗を流したりと、充実した様子を投稿しています。「ワクワクが止まらない」と語る通り、大舞台での試合を心から楽しみにしている様子が伺えます。
フライ級 (56.7 kg)|2R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
竹本 蒼天
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
竹本 蒼天
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
竹本 蒼天
竹本 蒼天は、日本出身のフライ級格闘家です。身長165cmで、MMAのプロ戦績は1勝0敗、アマチュア等の試合を含めると現在3連勝中と勢いに乗っています。直近では2024年10月27日に開催されたBLOOM.03にて、大谷 あっくんボンバーと対戦し、判定(スプリット・デシジョン)で勝利を収めました。過去にはShooto Challenge Yamaguchi 4に出場し、秦野 朝陽を1ラウンド1分3分、スリーパーホールドで一本勝ちで下したほか、同大会で杉尾 青飛にも判定勝ちを収めており、確かな実力を示しています。