
Yuji Ephoeviga vs. Lowen Tynanes
ライト級 (70.3 kg)|3R

🇯🇵エフェヴィガ雄志
13勝2敗 / 26歳 / 175cm
リーチ 192cm / 1連敗
VS
🇺🇸ローウェン・タイナネス
12勝2敗 / 35歳 / 177cm
1連勝
デビュー
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
エフェヴィガ雄志
ローウェン・タイナネス
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
エフェヴィガ雄志
ローウェン・タイナネス
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
エフェヴィガ雄志
日本出身のエフェヴィガ雄志は、戦績12勝2敗を誇るライト級の格闘家です。175cmの身長に対し、192cmという非常に長いリーチを武器としたファイトスタイルが特徴で、Shootoを主戦場に活躍しています。グラップリング技術にも長けており、リアネイキドチョークによる一本勝ちを複数記録しています。直近の試合では2026年1月のShooto 2026 Vol.1でグァンウ・イムと対戦したほか、2025年にはRoad to UFCへの出場やTTF Challenge 11での判定勝利など、国際的な舞台や国内の強豪との対戦を通じて着実にキャリアを積み上げています。
ローウェン・タイナネス
アメリカ出身、1990年生まれのローウェン・タイナネスは、身長177cm、ライト級を主戦場とする総合格闘家です。戦績は12勝2敗を誇り、ONE Championshipなどの舞台で活躍してきました。強力なレスリングを背景としたグラップリング技術と、圧倒的なコントロール能力が最大の魅力です。直近の試合では、2024年1月のFury FC 85にてマイケル・マーフィーと対戦し、判定勝利を収めています。過去にはレユン・オクやマラット・ガフロフといった強豪と熱戦を繰り広げ、Dae Sung ParkやHonorio Banarioから勝利を挙げるなど、常に階級のトップ戦線で存在感を示し続けています。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
須藤 拓真
ジョー・バード
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
須藤 拓真
ジョー・バード
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
須藤 拓真
須藤 拓真は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。2000年5月25日生まれで、身長168cm。ブラジリアン柔術をバックボーンとした高い寝技の技術を誇り、戦績は7勝4敗です。特にヒールフックなどの足関十段を彷彿とさせるサブミッションを得意としています。直近の試合では、2025年11月のFighting NEXUS vol.41にて横山武司と対戦し、判定の結果惜敗しました。それ以前にはShootoの舞台で藤井伸樹や齋藤奨司といった強豪と拳を交えており、常にハイレベルな戦いに身を投じています。
ジョー・バード
アメリカ出身のジョー・バードは、バンタム級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は3勝2敗で、身長173cmの体格を活かした戦いを展開します。グラップリング技術に定評があり、勝利した試合の多くをリアネイキッドチョークによる一本勝ちで収めています。直近の試合では、2025年11月のArt of Scrap 11にてAngelo Roblesと対戦しました。それ以前には、Keenin CohenやMichael Brightを相手に勝利を挙げるなど、着実にキャリアを積み重ねてきました。常に一本を狙いに行くアグレッシブなスタイルが持ち味の選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
中島陸
リン・フーシュン
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
中島陸
リン・フーシュン
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
中島陸
中島陸は、2007年6月16日生まれ、日本出身のバンタム級格闘家です。Shootoを主戦場に活躍しており、身長175cmの体格を活かした極めの強さが光るファイターです。戦績は5勝0敗1分けで、直近では2026年1月のShooto 2026 Vol.1にて福元大貴に1Rリアネイキドチョークで一本勝ちを収めました。それ以前も、2025年11月に斎藤大樹をパウンドで、同年5月には松岡琉之介をリアネイキドチョークで下すなど、高いフィニッシュ率を誇っています。2024年12月の青井心ニ戦での引き分け以降、連勝街道を突き進む期待の若手選手です。
リン・フーシュン
台湾出身の林禾順は、バンタム級で活躍する総合格闘家です。1997年4月25日生まれで、身長168cm、リーチ180cmという恵まれた体格を誇ります。グラウンド技術に非常に長けており、直近の試合では、2026年1月のVillage MMA 19にてAbudula Jumaiを相手にヴォンフルーチョークで一本勝ちを収めました。その前にも2025年10月のLionrock ChampionshipでGuodong Longにリアネイキドチョークで勝利しており、現在11連勝中と圧倒的な勢いに乗っています。打撃での決着も可能で、非常にバランスの取れた実力派選手です。
バンタム級 (61.2 kg)|2R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
榎本明
竹見 隆史郎
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
榎本明
竹見 隆史郎
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
榎本明
日本出身の榎本明は、175cmの長身を活かして戦うバンタム級の格闘家です。1994年9月20日生まれで、総合格闘技の戦績は9勝8敗を記録しています。Shootoなどの舞台でキャリアを積み、2024年4月のShooto GIG TOKYO Vol.36ではライダーHIROに2ラウンドTKO勝利、2025年3月のShooto GIG TOKYO Vol.38では関根累に判定勝利を収めるなど、確かな実力を示してきました。直近では2025年9月のTTF Challenge 11で小山敬司と、2026年1月のPOUNDOUT 3で徳弘拓馬と対戦し、次戦での巻き返しが期待されています。
竹見 隆史郎
日本出身の竹見 隆史郎は、MMAバンタム級で活躍する新鋭です。戦績は1勝0敗で、現在は1連勝中と波に乗っています。主戦場とするShootoにおいて、高い技術力と極めの強さを証明しています。直近の試合は2026年4月19日に開催されたLemino Shooto.5で、チョン・プイウインを相手に1ラウンド1分38秒、リアネイキッドチョークで一本勝ちを収め、プロキャリアにおいて幸先の良いスタートを切りました。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
有馬 鉄太
有馬 鉄太(Arima Tetta)は、日本の男性総合格闘家です。2002年6月3日生まれ、身長170cm。ジュニア時代から格闘技のキャリアを積み、Shootoなどの舞台で活動しています。レスリングで培った高い身体能力と技術を強みとしており、拓殖大学在学時には全日本大学選手権で準優勝(70kg級)を果たすなど、日本トップレベルの実績を残しました。プロの舞台では、2017年5月に内田タケルと対戦した経験があります。2024年にはDEEPフューチャーキングトーナメントに出場するなど、今後の飛躍が期待される新鋭の一人です。
翔べ!ゆーすけ!
日本出身でフェザー級の格闘家である翔べ!ゆーすけ!は、178cmの長身を誇る2000年生まれの選手です。現在はShootoを中心に活動しており、2025年4月のShooto Okinawa vol.12で飯野雄斗と対戦し、続く2025年9月のLemino Shooto.1ではJunya Tsujiと対戦しました。いずれの試合も判定まで持ち込む粘り強さを見せており、今後のさらなる飛躍と初勝利への期待がかかる若手ファイターです。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
飯野 雄斗
石原夜叉坊
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
飯野 雄斗
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
飯野 雄斗
飯野 雄斗は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。1998年5月5日生まれで、身長175cmの体格を活かした戦いを展開します。プロ戦績は4戦4勝と無敗を維持しており、確かな実力で注目を集めています。直近の試合である2026年1月のShooto 2026 Vol.1では、Junya Tsujiを相手に1ラウンドでのリアネイキッドチョークによる一本勝ちを収めました。これ以前にも、Shooto 2025 Vol.9でKaname Motomatsuに判定勝ち、Shooto 2025 Vol.8で齋藤優に一本勝ち、Shooto Okinawa vol.12でYusuke Shinoharaに判定勝ちを収めており、連勝街道を突き進んでいます。
石原夜叉坊
石原夜叉坊は、日本出身のバンタム級格闘家です。戦績は14勝14敗3分けで、サウスポースタイルから繰り出される強力なパンチを武器に、世界最高峰のUFCでも活躍しました。これまでにROAD TO UFC JAPANで準優勝を収めるなど、国内外の大きな舞台で確かな実績を築いています。直近の試合では、Shooto 2025 Vol.10で宮口龍鳳と対戦し判定で惜敗、Shooto 2025 Vol.4では青井太一に敗戦を喫しましたが、Shooto 2024 Final in Osakaでは轟轟を相手にわずか50秒でTKO勝利を収めるなど、今なお高い攻撃力を誇っています。
フライ級 (56.7 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
杉本静弥
岡田 嵐士
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
杉本静弥
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
杉本静弥
日本出身の杉本静弥は、プロ戦績5勝1敗1分を誇るフライ級の格闘家です。Shootoを主戦場に活躍しており、現在は5連勝中と非常に勢いがあります。直近の試合である2025年11月のShooto 2025 Vol.10では、梅川毒一郎を相手に1ラウンドでパウンドによるTKO勝利を収めました。その前戦でも山本壮馬や大竹陽を相手に、いずれも1ラウンドでのKOやパウンドによる決着で勝利しており、爆発力のある攻撃とフィニッシュ能力の高さが大きな魅力です。身長170cmという階級内でも恵まれた体格を活かしたファイトスタイルで、次世代のフライ級戦線を牽引する存在として期待されています。
岡田 嵐士
日本出身、2001年生まれの岡田 嵐士は、Shootoを主戦場に活躍するフライ級のプロ格闘家です。169cmの体格を活かし、5勝1敗という安定した戦績を誇っています。2024年7月のシモン・スズキ戦、2025年3月の蓮池 勇太戦で判定勝利を収め、同年5月の中池 武寛戦では惜敗したものの、その後すぐに立て直し、9月のLemino Shooto.1で古賀 優平に、11月のShooto 2025 Vol.9で志賀 竜太郎にそれぞれ判定で連勝しており、現在は2連勝と波に乗っています。
試合に向けた調整や心境を積極的に発信しており、特に自身のnoteを更新して試合に向けた「期待と恐怖」といった素直な感情を綴っています。また、ファッションにもこだわりがあるようで、ジムの先輩が手掛けるブランド「PRUEVA」のバンダナを着用した姿を披露し、周囲から好評を得ていることを喜んで報告しています。厳しいトレーニングの合間には、試合後の楽しみにタコス店へ行くことを心待ちにする一面も見せています。