
Shoji Saito vs. Shinebaatar Bat-Erdene
バンタム級 (61.2 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
シャイニーバータル・バトエルデネ
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
シャイニーバータル・バトエルデネ
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
シャイニーバータル・バトエルデネ
モンゴル出身で2002年生まれのシャイニーバータル・バトエルデネは、バンタム級で活躍するプロ格闘家です。戦績は7勝1敗を誇り、ShootoやGLADIATORなどの日本の主要な大会にも参戦しています。一本勝ちを量産する極めの強さが特徴で、ギロチンチョークやリアネイキドチョーク、さらにはシザースチョーク(足関十時固め)といった多彩なサブミッションを武器にしています。直近の試合では、2026年2月のLemino Shooto.3で齋藤奨司と対戦し、判定の末に惜敗しましたが、それまでは5連勝を記録するなど、アジアの軽量級戦線で非常に高いポテンシャルを示しています。
バンタム級 (61.2 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
ジョン・オルニド
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
ジョン・オルニド
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
ジョン・オルニド
フィリピン出身、2003年生まれのジョン・オルニドは、ShootoやURCCなどの団体で活躍するバンタム級の格闘家です。173cmの体格を活かし、これまでに6勝2敗の戦績を収めています。ファイトスタイルは多彩で、パンチによるTKO勝利やリアネイキドチョークでの一本勝ちなど、打撃と寝技の両面でフィニッシュする能力を持っています。直近の試合では、2026年2月にLemino Shooto.3で野瀬 翔平と対戦しました。それ以前には、2025年5月にNatsuki Kumazakiに判定勝ちを収めるなど、着実にキャリアを積み重ねている注目の若手選手です。
ライト級 (70.3 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
後藤 亮
Takuya Shibamura
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
後藤 亮
Takuya Shibamura
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
後藤 亮
後藤 亮は、日本出身のライト級格闘家です。1997年9月8日生まれ、身長178cmで、戦績は6勝3敗を記録しています。現在は4連勝中と非常に勢いに乗っており、ShootoやPancraseといった国内の主要な大会で活躍しています。直近の試合では、2026年2月18日のLemino Shooto.3にてTakuya Shibamuraと対戦し、1ラウンド1分44秒でKO/TKO勝利を収めました。それ以前にも、結城 大樹への判定勝利や、丸山 和馬を相手に1ラウンドでのアームロックによる一本勝ちを収めるなど、打撃・寝技の両面で高い決定力を示しています。
Takuya Shibamura
柴村拓弥は、日本出身のライト級格闘家です。身長180cmの恵まれた体格を活かしたアグレッシブなファイトスタイルが特徴で、戦績は5勝1敗を記録しています。Shootoを主戦場に活躍しており、2024年から2025年にかけてはKenzo Miyakeや山下浩一郎、Hibiki Tejima、西尾信介を相手に、TKOやグラウンド&パウンドによる鮮烈な勝利を重ねて4連勝を飾りました。2026年2月のLemino Shooto.3では後藤亮と対戦しましたが、惜しくも敗れ連勝がストップしました。次戦での再起とさらなる飛躍が期待される新鋭選手です。
フライ級 (56.7 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
内田 タケル
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
内田 タケル
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
内田 タケル
内田 タケルは、日本出身のフライ級格闘家です。戦績は8勝2敗で、身長165cm、リーチ173cmの体格を活かした寝技の技術に定評があります。主戦場とするShootoやRoad to UFCなどの舞台で活躍しており、勝利の多くが一本勝ちという高いフィニッシュ率を誇るグラップラーです。直近の試合では、2026年2月のLemino Shooto.3にて青井 心ニに1ラウンド腕ひしぎ十字固めで一本勝ちを収め、現在は2連勝中と勢いに乗っています。スピーディーな関節技の仕掛けが魅力の、将来が期待される若手実力者です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
TOMA
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
TOMA
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
TOMA
TOMAは、日本出身のフェザー級ファイターです。1988年1月21日生まれで、身長173cm。戦績は15勝12敗2分を記録しています。長年Shootoを主戦場に活躍しており、卓越した打撃センスを武器に数多くのKO勝利を収めてきました。直近の試合では、2026年2月のLemino Shooto.3にて堀江耐志と対戦し、判定(スプリット)で惜敗しました。それ以前には、2025年1月のWLF 552でウブカスム・クルバンと対戦したほか、2024年にはディネシュ・ナインや齋藤翼を相手に連続でKO勝利を挙げるなど、爆発力のある攻撃力が魅力のベテラン選手です。