
対戦カード
バンタム級 (61.2 kg)|3R

🇯🇵中島 太一
20勝14敗1分 / 37歳 / 174cm
リーチ 168cm / 1連敗
VS

🇯🇵日比野”エビ中”純也
8勝8敗 / 27歳 / 170cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
中島 太一は、日本出身のバンタム級格闘家です。戦績は19勝14敗1分を記録しており、これまでにPANCRASEの第4代フェザー級王者や第17代バンタム級暫定王者に輝くなど、国内トップ戦線で確固たる実績を築いてきました。ファイトスタイルは粘り強いレスリングと精度の高い打撃を融合させた総合力の高さが魅力です。直近の試合では、RIZIN LANDMARK 12 in KOBEにて後藤丈治と対戦しました。それ以前には、RIZIN LANDMARK 11 in SAPPOROでCOROに1ラウンドTKO勝利を収めるなど、爆発力のある攻撃を見せています。
日比野”エビ中”純也は、日本出身のバンタム級格闘家です。1998年10月8日生まれ、身長170cmで、DEEPやRIZINを主戦場に活動しています。アイドルグループ「私立恵比寿中学」の熱烈なファンであり、リングネームにもその名を取り入れています。戦績は8勝7敗で、粘り強いファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年3月のDEEP 130 Impactにて山本有人と対戦しました。それ以前には、2025年6月のDEEP Osaka ImpactでMG眞介に勝利を収めています。
2026年5月、第一子となる長男「彩空(そら)」くんが誕生したことを報告しました。名前の一文字は、自身の推しメンである安本彩花さんから授かったもので、出産前にはライブ会場で安本さんに奥様のお腹を触ってもらうという貴重な経験も綴っています。愛する家族と推しへの誇りを胸に、「誇れるパパになるために全力で戦い続ける」と、格闘技へのさらなる意気込みを語っています。
ヘビー級 (120.2 kg)|3R

🇯🇵長谷川 賢
18勝6敗1分 / 39歳 / 181cm
リーチ 182cm / 1連勝
VS
🇯🇵ブラックタイガー
0勝2敗
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
長谷川 賢は、日本出身の総合格闘家です。身長181cm、リーチ182cmの体格を持ち、DEEPやONE Championshipといった国内外の主要団体で活躍してきました。戦績は18勝6敗1分けを誇り、粘り強いグラップリングと力強い打撃を兼ね備えたファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundにてブラックタイガーと対戦し、1ラウンド0分49秒、パウンドによる鮮やかなTKO勝利を収めています。常に強敵に挑み続ける姿勢は、多くのファンから高い支持を得ています。
ブラックタイガーは、日本出身のスーパーヘビー級格闘家です。DEEPの舞台を中心に活動しており、アグレッシブなファイトスタイルが特徴です。直近の試合では、2026年1月23日のDEEP Fight Challenge 2026 1st RoundにてWhite Bearと対戦し、判定(ユナニマス・デシジョン)の結果、惜しくも敗れました。過去にはDEEP Nagoya ImpactにてReito Ogawaから判定勝利を収めており、今後のさらなる躍進と、持ち前の重量級らしい迫力ある戦いが期待される選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
🇯🇵カンジ
1勝1敗 / 5'9" (175cm)
1 Win
VS
🇯🇵KINNO
3勝0敗1分 / 40歳 / 170cm
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
カンジは、日本出身のフェザー級総合格闘家です。身長175cmの体格を活かした戦いを見せ、プロ戦績は1勝1敗を記録しています。2025年5月のDEEP Tokyo Impact 2025 3rd Roundにて太田 将吾と対戦し、判定での惜敗を経験しましたが、同年12月のDEEP Tokyo Impact 2025 6th Roundで見事な再起を果たしました。この試合では今村 豊を相手に、1ラウンド3分7秒でKO/TKO勝利を収めており、現在は1連勝中と勢いに乗っています。DEEPを主戦場に、今後の活躍が期待される新鋭選手です。
日本出身のライト級ファイターです。身長170cm、1985年12月28日生まれで、総合格闘技(MMA)において2勝0敗1分という負けなしの戦績を誇ります。DEEPを主戦場として活動しており、現在は2連勝中と勢いに乗っています。直近の試合は2025年10月5日に開催されたDEEP Hamamatsu Impact 2025 2nd Roundで、八須拳太郎と対戦しました。この一戦では、第1ラウンドわずか18秒という驚異的なタイムでKO/TKO勝利を収め、圧倒的な爆発力と勝負強さを証明しました。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵黒岡 裕真
3勝3敗 / 27歳 / 170cm
1連勝
VS
🇯🇵笹崎健司
3勝1敗 / 25歳 / 170cm
4連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
黒岡 裕真は、日本出身のバンタム級格闘家です。1999年5月26日生まれ、身長170cmで、プロ戦績は3勝3敗を記録しています。DEEPを中心にキャリアを積んでおり、アグレッシブなファイトスタイルが持ち味です。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは笹崎健司と対戦し、判定3-0のユナニマス・デシジョンで勝利を収めました。過去にはDEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundにおいて、開始わずか33秒でのTKO勝利を記録するなど、高い決定力も示しています。現在は連勝を目指し、さらなる飛躍が期待されています。
笹崎健司は日本出身のバンタム級格闘家です。身長170cm、2000年5月31日生まれの若手選手で、MMA戦績は3勝1敗を記録しています。現在は破竹の4連勝中と勢いに乗っており、PancraseやDEEPなどの主要団体で活躍を見せています。直近の試合では、2025年11月22日のDEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundにて古仲丈太に判定勝ちを収めたほか、同年5月には林崇臣に勝利、2024年8月には木本海人からリアネイキドチョークで一本勝ちを奪うなど、打撃と寝技の両面で確かな実力を証明しています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵坂本岳
5勝4敗 / 26歳 / 170cm
リーチ 176cm / 1連勝
VS
🇰🇷ハム・ギワン
2勝3敗 / 178cm
2連勝
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身の坂本岳は、バンタム級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は5勝4敗で、身長170cm、リーチ176cmの体格を活かした戦いを展開します。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、ハム・ギワンを相手に1ラウンドでアームバーによる一本勝ちを収め、見事な再起を果たしました。キャリアを通じてDEEPやWLF MMAなどの舞台で経験を積んでおり、勝利した試合の多くでKOや一本によるフィニッシュを決める決定力の高さが魅力の選手です。
韓国出身のハム・ギワンは、178cmの長身を誇るフェザー級の総合格闘家です。戦績は2勝3敗ですが、現在は2連勝中と勢いに乗っています。直近の試合である2025年8月のRing Championship 06では、平井惣一郎を相手に1ラウンド4分14秒、ヘッドキックからのパンチで鮮やかな勝利を収めました。その前戦でもMin Hyuk Leeに判定勝ちを収めており、Ring Championshipを主戦場として着実に実力を証明しています。
フェザー級 (65.8 kg)|2R

🇯🇵鬼山斑猫
12勝9敗 / 33歳 / 170cm
リーチ 175cm / 1連勝
VS

🇯🇵菊川 勇
4勝4敗 / 170cm
4連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
鬼山斑猫は、日本出身のフェザー級格闘家です。1992年11月8日生まれ、身長170cm、リーチ175cmの体格を持ち、総合格闘技におけるプロ戦績は12勝9敗を記録しています。DEEPを中心に活躍しており、直近の試合となる2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、菊川勇を相手に1ラウンド3分8秒、ギロチンチョークで一本勝ちを収め、見事な再起を果たしました。粘り強いファイトスタイルを特徴としており、過去には高野優樹から判定で白星を挙げるなど、確かな実力を持つ実力者です。
日本出身のフェザー級ファイターである菊川 勇は、DEEPを中心に活躍する格闘家です。戦績は4勝3敗で、現在は4連勝中と非常に勢いに乗っています。直近の試合では、2025年12月のDEEP Tokyo Impact 2025 6th RoundにてDaigo Gondoに判定勝ちを収めました。それ以前にもDEEP 127 Impactで平石光一に判定勝ち、DEEP Tokyo Impact 2025 3rd Roundでは八須拳太郎に1ラウンドTKO勝利を飾るなど、着実に白星を積み重ねています。打撃でのKO勝利と判定での粘り強さの両方を兼ね備えた、今後の活躍が期待される選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R
🇯🇵仁井田右楽
2勝0敗
3連勝
VS
🇯🇵廣瀬裕斗
6勝7敗1分 / 24歳 / 165cm
3連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
仁井田右楽は、日本出身のフライ級格闘家です。戦績は3勝0敗で、現在は3連勝中と勢いに乗っています。DEEPを主戦場に活躍しており、卓越したグラップリング技術が持ち味です。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは廣瀬裕斗を相手に1ラウンドで腕ひしぎ十字固めによる一本勝ちを収めました。それ以前も2025年12月の梶田左京戦、2024年10月の山本亮介戦において、いずれも1ラウンド中にリアネイキッドチョークで勝利しており、驚異的な決定力を証明しています。
廣瀬裕斗は、日本出身のフライ級で活躍する総合格闘家です。戦績は6勝6敗1分けを記録しています。現在は3連勝中と非常に勢いに乗っており、DEEPなどの団体を主戦場に戦っています。直近の試合では、2026年2月のDEEP Nagoya Impact 2026 1st Roundにて永井弘都に判定勝ちを収めたほか、2025年12月のDEEP Osaka Impact 2025 5th Roundでも米原光輝を相手に判定勝利を挙げています。打撃とグラップリングを織り交ぜた粘り強いファイトスタイルが魅力の選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R
🇯🇵渡邉龍太郎
7勝4敗3分 / 32歳 / 175cm
リーチ 177cm / 1連敗
VS
🇯🇵能坂陸哉
4勝3敗 / 23歳 / 165cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
渡邉龍太郎は、日本出身のフライ級で活躍する総合格闘家です。1993年9月15日生まれ、身長175cm、リーチ177cmという体格を誇ります。通算戦績は7勝3敗3分けで、ZSTやDEEP、WLF MMAなどの舞台でキャリアを積んできました。直近の試合では2025年8月のWLF MMA 86にてLizi Congwuと対戦しました。それ以前には、2024年9月のDEEP Tokyo Impact 2024 4th Roundで加藤瑠偉に判定勝ちを収めているほか、ZST 70では濱本祐太を相手に2ラウンドTKO勝利を飾るなど、着実に実績を積み重ねている選手です。
能坂陸哉は、日本出身のフライ級格闘家です。戦績は4勝3敗で、現在は1連勝中です。DEEPやGRACHAN、POUNDOUTなどの国内団体を主戦場としています。直近の試合である2025年12月のGRACHAN 79 × HELIOS IIでは、宮島睦稀に判定勝ちを収めました。また、2025年4月のDEEP Hamamatsu Impactではリアネイキッドチョークによる一本勝ちを記録するなど、極めの強さも持ち合わせています。若手実力派として、今後のさらなる飛躍が期待されている選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵高橋遼伍
16勝11敗 / 37歳 / 170cm
リーチ 169cm / 2連敗
VS

🇯🇵三井俊希
7勝1敗 / 22歳 / 170cm
5連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
高橋遼伍は、日本出身のフェザー級ファイターです。戦績は16勝11敗で、強力なカーフキックを武器とした打撃主体のスタイルを誇ります。長年、アジア最大級の団体であるONE Championshipを主戦場に世界の強豪と渡り合ってきました。近年は主戦場をDEEPに移しており、2024年12月にはGINJIに1ラウンドKO勝利、2025年5月には五明宏人に判定勝利を収めるなど、その実力を示しています。直近の2025年12月大会では相本宗輝と対戦しました。
三井俊希は、日本出身のフェザー級ファイターです。戦績は7勝1敗で、現在は5連勝中と非常に勢いに乗っています。主戦場とするDEEPでは圧倒的な攻撃力を発揮しており、直近の試合でも目覚ましい成果を挙げています。2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは高橋遼伍に1ラウンドTKO勝利を収め、同年2月の黒井海成戦、2025年11月の直樹戦を含め、4試合連続で1ラウンドKO・TKO勝利を記録しています。高いフィニッシュ率を誇る、将来が嘱望される新鋭選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|2R
🇯🇵ガブリエル・ウメツ
4勝4敗
VS

🇯🇵上村尚太郎
2勝0敗
2連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
上村尚太郎は、日本のフェザー級で活躍するプロ総合格闘家です。プロ戦績は2戦2勝の無敗を誇り、現在はDEEPなどの団体を主戦場としています。2025年9月のGFC Vol. 22におけるWashington戦では、わずか10秒でのKO勝利という衝撃的なデビューを飾りました。直近の試合となった2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、ガブリエル・ウメツを相手に1ラウンド3分30秒、右ストレートで見事な勝利を収めています。高い打撃の精度と決定力を武器に、今後の飛躍が期待される新鋭選手です。
フライ級 (56.7 kg)|2R
🇯🇵菊間 瑛太
1勝1敗
2連敗
VS
🇯🇵小嵐翔真
1勝0敗
1連勝
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
菊間 瑛太は、日本出身のフライ級格闘家です。MMAでの戦績は1勝2敗で、DEEPやBrave Fightといった国内の大会を主戦場に活躍しています。直近の試合では、2026年3月のBrave Fight 40で高橋 風我と対戦しました。その前の2026年2月にはDEEP Tokyo Impact 2026 1st Roundで今野連弥とフルラウンドを戦い抜いています。2025年11月のDEEP Tokyo Impact 2025 5th Roundでは、Haruto Uedaを相手に1ラウンドでのKO/TKO勝利を収めるなど、確かな攻撃力を備えた若きファイターです。
小嵐翔真は、日本のフライ級で活躍するプロ総合格闘家です。戦績は1勝0敗で、現在は1連勝中と負けなしの勢いを保っています。直近の試合は2025年4月5日に開催されたGLADIATOR 030で、Hyotoを相手に1ラウンド1分18秒という短時間でのKO/TKO勝利を収め、鮮烈なプロデビューを果たしました。今後の活躍が非常に期待されている若手ファイターの一人です。
ウェルター級 (77.1 kg)|2R
🇯🇵Takuma
1勝0敗
1連勝
VS
🇯🇵Rintaro Sarumaru
0勝0敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
日本出身のスーパーヘビー級ファイターです。戦績は1勝0敗で、MMAの舞台で白星スタートを切りました。直近の試合は2025年12月14日に開催されたDEEP 129 Impactで、Hachimitsu Daimaouを相手に1ラウンド1分19秒、リアネイキッドチョークによる一本勝ちを収めています。重量級らしい迫力と、グラウンドでの確かな極めの強さを兼ね備えた、今後の活躍が期待される若手選手の一人です。