
対戦カード
DEEP Super Heavyweight Championship
ヘビー級 (120.2 kg)|3R

🇯🇵大成
11勝7敗 / 26歳 / 180cm
1連敗
VS

🇯🇵シビサイ頌真
10勝4敗 / 35歳 / 191cm
リーチ 198cm / 1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
大成は日本出身のヘビー級ファイターです。戦績は11勝7敗で、現在はROAD FCを主戦場に活躍しています。強烈な打撃を武器としており、2024年から2025年にかけてGun Oh Shim、クォン・アソル、酒井リョウ、ペ・ドンヒョンを相手に4連勝を飾るなど、目覚ましい快進撃を見せました。最新の試合は2026年3月のROAD FC 76で行われたキム・テインとの一戦です。粘り強いファイトスタイルと決定力の高さが魅力の選手です。
シビサイ頌真は、日本出身のヘビー級ファイターです。身長191cm、リーチ198cmという恵まれた体格を誇り、戦績は10勝4敗を記録しています。柔術と空手をバックボーンに持ち、高い決定力を活かしたファイトスタイルが特徴です。RIZIN 44ではJanos Csukasにヒールホールドで一本勝ちを収め、RIZIN 38でもキャリー・ギブライアン・デ・オリヴェイラからリアネイキッドチョークで一本を奪うなど、連勝を重ねてきました。直近の2025年5月のRIZIN: Otoko MatsuriではMikio Uedaと対戦しました。
ストロー級 (52.2 kg)|3R

🇯🇵北方 大地
20勝14敗1分 / 35歳 / 163cm
4連敗 / Judo
VS

🇯🇵新井丈
17勝13敗2分 / 28歳 / 160cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
北方 大地は、日本のフライ級で活躍する総合格闘家です。柔道をバックボーンに持ち、粘り強いグラップリングと打撃を織り交ぜたファイトスタイルが特徴です。戦績は20勝14敗1分で、PANCRASEストロー級の第2代王者としてタイトルを防衛した実績を持ちます。直近の試合では、2025年8月にDEEP 126 Impactで関原翔と対戦し、判定(0-3)で敗れました。これまでRIZIN 41での神龍誠戦やRIZIN LANDMARK 10でのアリベク・ガザマトフ戦など、国内外の強豪と常にしのぎを削り続けています。
新井丈は、1998年2月10日生まれ、日本出身の格闘家です。Shootoのストロー級およびフライ級の世界二量級王者として歴史に名を刻みました。戦績は17勝13敗2分けで、驚異的な精神力と打撃の強さを武器に、連敗からの11連勝を達成するなど「不屈の男」として知られています。直近の試合では、2026年3月のRIZIN 52にてイ・ジョンヒョンと対戦しました。その前にはShooto 2025 Vol.9で田上小潤に判定勝ちを収めるなど、RIZINやShootoの舞台で熱い闘いを続けています。
ライト級 (70.3 kg)|3R


🇯🇵北岡 悟
44勝29敗9分 / 46歳 / 168cm
4連敗 / Judo, Brazilian Jiu-Jitsu
VS

🇯🇵山崎弥十朗
2勝0敗 / 29歳 / 172cm
2連勝 / レスリング
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
北岡 悟は、日本を代表するライト級のベテラン格闘家です。柔道とブラジリアン柔術をバックボーンに持ち、強力なギロチンチョークや足関十段と称される卓越したグラップリング技術で、長年日本のMMA界を牽引してきました。戦績は44勝29敗9分を誇り、PANCRASEやDEEP、RIZINといった大舞台で数々の強豪と死闘を繰り広げてきました。直近の試合では、DEEP 128 Impactにて山田聖真と対戦し、判定(0-3)で敗れました。不屈の精神で挑み続ける姿は、多くのファンや若手選手から深い尊敬を集めています。
山崎弥十朗は、日本出身のライト級総合格闘家です。レスリングをバックボーンに持ち、粘り強いファイトスタイルを武器としています。現在、プロ戦績は2勝0敗と無敗を維持しており、新進気鋭のファイターとして注目を集めています。直近の試合では、2026年2月22日に開催されたDEEP Tokyo Impact 2026 1st Roundにて宇良拳と対戦し、判定(スプリット)で勝利を収めました。その前戦となる2025年9月のプロデビュー戦でもアッサン・ガイデを判定で下しており、DEEPのリングで着実に実績を積み重ねています。
フェザー級 (65.8 kg)|3R

🇯🇵中村 大介
35勝29敗1分 / 46歳 / 181cm
1連敗
VS

🇯🇵椿飛鳥
8勝7敗 / 30歳 / 173cm
1連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
中村 大介は、日本出身のフェザー級格闘家です。1980年6月10日生まれ、身長181cm。戦績は35勝29敗1分を誇るベテランで、卓越した関節技の技術から「腕十字職人」の異名を持ちます。PRIDE、DREAM、RIZIN、DEEPなど数々の主要団体で活躍してきました。直近の試合では、2026年5月のDEEP 131 Impactで狩野優と対戦し判定で敗れましたが、2025年5月のRIZIN: Otoko Matsuriでは桜庭大世を相手に得意の腕ひしぎ逆十字固めで一本勝ちを収めるなど、長年にわたり高い技術力を示し続けています。
日本出身、1995年11月11日生まれの椿飛鳥は、DEEPやShootoを主戦場に活躍するフェザー級の格闘家です。身長173cm、戦績は8勝7敗を記録しています。直近の試合である2026年3月のDEEP 130 Impactでは、五明宏人を相手に2ラウンド4分38秒でKO/TKO勝利を収め、見事な再起を果たしました。それ以前は、2025年11月のDEEP 128 Impactで牛久絢太郎と、同年3月のShooto 2025 Vol.2でSASUKEと対戦しています。2024年には、たておや結城大樹を相手に判定勝利を挙げるなど、着実に実力を積み上げている選手です。
ヘビー級 (120.2 kg)|2R

🇯🇵水口誠悟
17勝26敗 / 50歳 / 178cm
1連敗 / Judo
VS

🇯🇵MAX吉田
0勝1敗 / 38歳 / 185cm
1連敗
デビューフィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
水口誠悟は、日本出身のスーパーヘビー級格闘家です。1975年10月28日生まれ、身長178cmで、柔道をバックボーンとしたファイトスタイルを特徴としています。MMA戦績は17勝26敗を記録しており、長年にわたりDEEPを主戦場に活動を続けています。直近の試合では、2026年5月のDEEP 131 Impactで内藤選手と対戦しました。それ以前には、DEEP 128 ImpactでBuffaloに、DEEP 120 Impactで朝太にそれぞれ1ラウンドでのアームロックによる一本勝ちを収めており、ベテランらしい巧みなグラップリング技術で存在感を示しています。
MAX吉田は、1987年11月5日生まれの日本のヘビー級ファイターです。身長185cm、体重約98kgという恵まれた体格を誇ります。2025年11月2日に開催されたRIZIN LANDMARK 12 in KOBEにて、大相撲出身の貴賢神を相手にプロMMAデビュー戦を戦いました。試合は第1ラウンド1分10秒、グラウンドでの肘打ちにより惜敗を喫しましたが、大舞台での挑戦は多くのファンの注目を集めました。重量級らしい迫力のある戦いぶりが期待される選手です。
フェザー級 (65.8 kg)|2R

🇯🇵鬼山斑猫
12勝9敗 / 33歳 / 170cm
リーチ 175cm / 1連勝
VS

🇯🇵奥村歩生
2勝2敗 / 22歳 / 180cm
1連敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
鬼山斑猫は、日本出身のフェザー級格闘家です。1992年11月8日生まれ、身長170cm、リーチ175cmの体格を持ち、総合格闘技におけるプロ戦績は12勝9敗を記録しています。DEEPを中心に活躍しており、直近の試合となる2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは、菊川勇を相手に1ラウンド3分8秒、ギロチンチョークで一本勝ちを収め、見事な再起を果たしました。粘り強いファイトスタイルを特徴としており、過去には高野優樹から判定で白星を挙げるなど、確かな実力を持つ実力者です。
奥村歩生は、日本出身のフェザー級総合格闘家です。2003年10月1日生まれで、180cmの長身を活かした戦いを展開します。これまでの戦績は2勝2敗で、一本勝ちを収めるなど高いグラップリング技術を持っています。直近の試合では、2026年3月のDEEP 130 Impactにて鈴木大晟と対戦しました。過去にはShooto GIG TOKYO Vol.38で谷井翔太を相手に三角絞めで一本勝ちを収めるなど、極めの強さが光る選手です。若くしてプロの舞台で経験を積んでおり、今後のさらなる飛躍が期待されています。
フライ級 (56.7 kg)|2R

🇯🇵松岡 疾人
8勝7敗 / 28歳 / 163cm
1連敗
VS
🇯🇵仁井田右楽
2勝0敗
3連勝
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
松岡 疾人は、1997年10月28日生まれ、日本出身のフライ級ファイターです。身長163cmで、主にDEEPを主舞台に活躍しており、プロ戦績は8勝7敗を記録しています。直近の試合では、2025年12月のDEEP Tokyo Impact 2025 6th Roundにて松井 優磨と対戦しました。それ以前には、2025年8月のDEEP 126 Impactで原 虎徹に判定勝利を収め、2024年にはウ・ジェ・キムを相手にリアネイキッドチョークで一本勝ちを飾るなど、確かな実力を示しています。アグレッシブな攻防と勝負強さが魅力の選手です。
仁井田右楽は、日本出身のフライ級格闘家です。戦績は3勝0敗で、現在は3連勝中と勢いに乗っています。DEEPを主戦場に活躍しており、卓越したグラップリング技術が持ち味です。直近の試合である2026年5月のDEEP Tokyo Impact 2026 3rd Roundでは廣瀬裕斗を相手に1ラウンドで腕ひしぎ十字固めによる一本勝ちを収めました。それ以前も2025年12月の梶田左京戦、2024年10月の山本亮介戦において、いずれも1ラウンド中にリアネイキッドチョークで勝利しており、驚異的な決定力を証明しています。
バンタム級 (61.2 kg)|2R

🇯🇵高尾凌生
0勝0敗
3連勝
VS
🇯🇵Naota Murayoshi
0勝1敗
フィニッシュ率
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
決まり手
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
直近の試合
※ プロ・アマチュアの戦績を含みます
高尾凌生は、日本出身のバンタム級格闘家です。DEEPを主戦場に活躍しており、現在は3連勝中と非常に勢いに乗っています。直近の試合では、2026年3月のDEEP 130 Impactにて河島ノブヒデに判定3-0で勝利を収めました。それに先立つ2025年12月のDEEP Tokyo Impact 2025 6th RoundではKabu Kikuchiを1ラウンドTKOで破り、同年10月のDEEP Hamamatsu Impact 2025 2nd Roundでも判定勝利を飾っています。粘り強い戦いと決定力を併せ持つ注目の選手です。